RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

【赤い羽根共同募金=中国への寄付=創価案件】YouTuberのヒカルが赤い羽根共同募金に2000万円を寄付し、紺綬褒章を受章

YouTuberのヒカルが9日、自身のチャンネルを更新し「紺綬褒章」を受章したことを報告しました。

ヒカルは昨年、村上隆とコラボレーションしてアパレルグッズを販売し、売り上げの全額に当たる約2000万円を「赤い羽根共同募金事業」に寄付した功績により紺綬褒章を受賞したとのことです。

ヒカルは受章に際し「人生で初めての表彰状が天皇陛下からでした。学校生活で1度も貰ったことないんでね。最高に光栄なことなんで本当に嬉しく思います」と述べ、「村上さんの力がでかかったのかなっていうのは正直思いますね。1人じゃこうはなっていなかったんじゃないかな。村上さんが世界的な人なんで」と感謝の意を表しました。

紺綬褒章は、6種類ある褒章のうちの一つで、国が指定する団体などへ500万円以上の寄付をすることで授与条件を満たすことができます。

○【ほしい人向け】紺綬褒章とは買える褒章!購入基準と手続きは?

そして、寄付先の「赤い羽根共同募金」ですが、毎年中国から赤い羽根を約1億3000万円で購入している上、募金の用途も不透明で、羽の購入費用はもちろんのこと、中国での植林や韓国文化の普及・啓発活動、団体所員の忘年会などに使われているとも指摘されています。

また、赤い羽共同募金は、創価学会の関与も指摘されており、せっかく善意で寄付しても、やはり正しく使われない可能性が極めて高いと言えます。

今回、ヒカルがわざわざ赤い羽募金に寄付したのも、自身も創価学会と深く繋がっているからに他なりません。

○YouTuberヒカルは創価信者だった!!

こうして上級国民たちは、多額のお金を募金して善人であるかのようにアピールしているわけですが、こうした話には必ず裏がありますので、決して騙されないように注意しなければなりません。

コメントを書く

*
*
* (公開されません)

Comment