RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

RAPTブログに出会い、歳を取ることや死に対する恐怖がなくなり、むしろ歳を取る度に自信と誇りを持てるようになった(十二弟子・KAWATAさんの証)

私は、RAPTブログから人生に必要なことを学んでいくうちに、「歳を取ることや、最終的に死を迎えることが恐ろしい」という考えは世の中で培ってきた思い込みであり、イルミナティによる洗脳であったことに気付かされました。

私はこれまで、歳を取るに連れて、誰もが病気になり、精神的にも衰弱していく様子を見て、死ぬことは本当に不幸だと思っていました。

特に女性は見た目もどんどん衰えていくので、その衰えに恐怖を感じ、私自身も言い知れぬ不安を抱いて、無意味な老化対策をしていた時期もありました。

しかし、自分の肉体と同時に存在している霊魂を成長させ、個性才能を伸ばしていくことで、歳を取れば取るほど、脳を開発していくことができ、最終的に肉体が死んでも、霊魂はあの世で永遠に幸せな生を生きられるとRAPTさんから教わり、生と死の認識感が完全に塗り替えられました。

○RAPT有料記事438(2020年1月25日)嘘は人間の脳を害し、人間の機能を停止させる毒だ。だから私たちが真実の情報を発信し、上級国民の垂れ流す嘘を嘘だと人々に知らせなければならない。

○RAPT有料記事519(2020年12月7日)自分の霊魂をきちんと成長させた人は、霊魂が力に満ち溢れているので、肉体まで元気になり、年を取っても疲れず、脳の回転も速くなり、人生を成功させて栄えることができる。

そして、RAPTさんが教えてくださる通りに生活を変え、実践していくことで、年々、歳を取っているはずの自分が、かえってできることが増え、ますます健康になり、将来に希望を抱いて生きられるようになりました。

これまで歳を取ることが怖いと思っていたのは、今の自分から成長しようとせず、ただ衰退していく苦しみの中で生きなければならないと思い込んでいたからだと気付きました。

実際、世の中を見てみると、RAPTさんのように「一生、自分の脳を開発して、霊体を成長させなさい」という話をする人は一人もいませんし、むしろ、脳にとって毒となるような間違った価値観や考え方ばかりがこの世には溢れています。

そして、私たちが幼い頃から打たされてきた大量のワクチンも、実は脳を破壊するためのものだと分かりました。

○シュタイナー「ウイルスは存在しない」 「ワクチンを打つと、人間は霊的なものを知覚できないロボットと化す」

ですから、この世の中で普通に生きていれば、歳を取るのが恐ろしく感じるのも当然だと改めて実感しています。

RAPTさんは、死後の自分がどうなるのかということまで詳しく教えてくださっていますので、人間の死についても深く理解することができました。

○RAPT有料記事279(2018年5月26日)この地上で地獄のような生を生きた人は、死んだ後も霊界で地獄のような生を生き、この地上で天国のような生を生きた人は、死んだ後も霊界で天国のような生を生きる。

○RAPT有料記事493(2020年8月29日)この地上も霊界も、全く同じ世界だ。この地上で霊肉の実力を身につけて、霊肉ともに栄えた人が、死んで霊界に行っても同じように霊肉ともに栄えることができる。

死について正しい知識を学ばせていただいたことで、単に年老いることに抵抗を感じなくなったというだけでなく、自分の命も大切に思えるようになりました。

また、一生懸命、個性才能を伸ばそうと努力していくうちに、少しずつでも能力が身に付いていきますので、歳を取るごとに自信や誇りも持てるようになりました。

○RAPT有料記事540(2021年3月1日)真理を述べ伝える者を見て主は祝福し、その人が個性・才能を最大限発揮して御心を成していける道へと導いてくださる。

女性は衰えゆく容姿を美しく見せるために一生懸命努力しますが、それはどう足掻いても必ず失ってしまうものです。

ですが、年老いても色々な能力を身につけて実績を残していくことで、歳を取ることを恐ろしいと思うどころか、どんどん内なる輝きが増していくのだと分かりました。

このようにRAPTさんの教えてくださることを実践することで、世の中で培ってきた間違った価値観を完全に拭い去ることができ、本当の喜びを知り、幸福の中で生きられます。

今は、老後のことを心配している人だけでなく、コロナのせいで明日のことさえ不安を抱いて生きている方がたくさんいらっしゃるかと思いますが、そんなときだからこそ、ぜひ、RAPTブログの有料記事や、朝の祈り会の音声配信を聞いてみてほしいと思います。

これからさらに多くの方がRAPTブログに出会い、この世の真実と真理を知り、イルミナティによる洗脳から完全に抜け出して、真の幸福の中で生きられますことを心から願っています。

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