RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

【なぜビル・ゲイツがそこまで偉いのか?】岸田首相とビル・ゲイツが、影武者どうしで電話会談し、コロナ茶番継続のために連携する意向を示す

岸田文雄首相は3日、ビル・ゲイツと電話で会談し、「オミクロン株」の感染拡大の対応も含め、コロナ対策などで連携していきたいという意向を伝えました。

これに対しビル・ゲイツは、コロナ対策での日本のリーダーシップに触れ、ワクチンを分配する国際的な枠組みである「COVAXファシリティ」を通じた途上国への支援など、日本の貢献に対して謝意を示しました。

また、来週、東京で開催される「栄養サミット」に、ビル・ゲイツもオンラインで参加することから、会談では「栄養サミット」の成功に向けて緊密に協力していくことで一致しました。

イルミナティの一大勢力・出雲族から首相が輩出されると、その筆頭とも言えるビル・ゲイツに挨拶しなければならないしきたりでもあるのか、これまで安倍晋三も菅義偉も、直接会ったり電話で会談したりして、親密な関係を築いてきました。

○ビル・ゲイツには日本人の血が流れている

しかし、過去の記事でも何度も述べましたが、ビル・ゲイツは既に米軍によって処刑されましたので、電話会談をしたというのも、どうせ影武者を使ったやらせに違いありません。

○ビル・ゲイツ、10月1日に絞首刑が執行され死亡 首の骨が折れず、最後まで苦しみもがいて死ぬ

実際、最近メディアに登場したビル・ゲイツの姿も、明らかに別人だとツイッター上で指摘されています。

しかもビル・ゲイツは、ワクチンによる大量殺戮だけでなく、幼児誘拐・人身売買・性的虐待・虐殺を行なってきた凶悪犯罪者です。

そんな凶悪犯罪者と電話会談したとなれば、岸田文雄の評判はますます地に落ち、完全に国民からの信用を完全に失ってしまうことでしょう。

○ビル・ゲイツこそアメリカの幼児誘拐・人身売買の首謀者だった!!

○【アメリカ軍事法廷】ビル・ゲイツに有罪判決、10月5日に死刑執行へ 児童売買、小児性愛、ワクチンによる大量虐殺のかどで

○【軍事法廷】ビル・ゲイツによる幼児誘拐・人身売買・少女殺害・レイプなどの凶悪犯罪の数々が明らかに ファイザーと結託した大量虐殺計画の証拠も提示される

また、岸田文雄についても、同じくゴムマスクを被った影武者が確認されており、彼も生きているかどうか定かではありません。

このようにイルミナティたちは、表面ばかりを取り繕って国民を欺き、コロナ茶番をつづけようと悪あがきしていますが、今や彼らのやることなすこと全てが裏目に出ていますので、このまま墓穴を掘り、自滅していくことを心から願うばかりです。

○茨城6区「国光あやの」の応援に駆けつけた岸田文雄と安倍晋三の演説に「日当5000円」でサクラを動員していたことが判明 公職選挙法違反の可能性

○【岸田内閣早くもオワコン】岸田文雄は山口組とズブズブの関係 六代目山口組傘下・極心連合会“特別相談役”の矢野康夫との親密握手写真が流出

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  1. いや全く、キシブン新首相は本当に「生きている」のか?と私も疑問でしかたありませんですね。
    11月の初め、衆院の総選挙を受けて開く特別国会とやらは召集されておりましたし、10月31日の運命の「総選挙」で勝利を宣言していたキシブンは当然の顔をして「首相指名」を受けたわけですが、その後はナシのつぶて…(笑)

    しかも、今回は「総選挙」を実施したといっても、投票所の3分の1が定刻より前に「閉鎖」(笑)という、異常な不正「選挙」がまかり通った状態。
    そんな「選挙」の実態は、選挙当日から「報道」で知られていたテイタラクでした。

    さらに、わが国では、前首相のスガーリンの当時から1年以上も続いて来た問題ですが、スガーリンが「自助主義」宣言とやらを発したため人工的飢きんが発生しておりますね。
    この点、欧米だと、主穀・パンは安く大量に供給すべし、国民を飢えさせるべからず、との常識は今回もおおむね守られたので、わが国「独特」の現象と申して良いでしょう。

    しかし、キシブン「内閣」が発足した10月4日の後でも、その飢きん問題は、新首相がみずから放任して来たという状態にあるわけですね。
    これは、わが国の近代「憲政」の歴史の中ですら、あまりにも常識外であり、新首相キシブンの不能「行政」官ぶりが目だっています。
    もっとも、一方では、東京株式市場だけは国内外の投機的な「投資家」の取引が続いて皆様、潤っている状態…。(笑)

    10月4日にキシブン内閣が出来たばかりか、11月にもこうして新内閣を組閣しておりながら、しかしそれでもこの人工的飢きんに何の対策をとったとも聞かれない「内閣」は、わが国の近代史でも例外中の例外ですね。
    まあ、こうした「不能首相」以下、不能「内閣」がはや2ヶ月もわが国の「行政」のトップに鎮座しておったわけですが、週明けの月曜(12月6日)には、ついにキシブン新首相にも一定の「年貢の納めどき」が来るそうで、臨時国会が召集されることとなってはおります。

    最新ジェームズ・ボンド映画の「能面の男」ならぬ「ゴム面の男」(?)となったこのキシブンも、やっと過去2ヶ月間の「放とう」のツケは回ってくるものとは思いますが、さてどうなることか…
    まあ、今回、初当選した野党の新人議員くらいは、上のような不正「総選挙」で選出されたキシブン「内閣」の合法性・正当性を、国会の場において厳密に問いただすことをまず衆目の下、実行してほしいものですね。

    また、厚労省の発表し続けてきた「人口動態統計」とやらにあって、今春から以降なぜか(?)毎月1万名くらいの死者(「超過死亡」)が発生している不思議についても、ここでいい加減、国会として厳密に問いたださねばならないはずです。
    わが国で「新コロ」偽ワクチンの集団接種・(半)強制接種がスタートした今春、「人口動態」統計に「超過死亡」を引き起こすような現象でも起きたのか…
    はたまた、1年前の「自助主義」宣言の後、スガーリンが退陣するまでに残した彼のいわゆる「負の遺産」(餓死・栄養失調死)が問題の「超過死亡」であるのか。

    この問題を、これまで何も調査・議論しておらなかったのがわが国の「国会」でした。
    この問題は、今年が終わってしまう前に国民の前に明らかにしてほしいものではあります。

    もし今回、国会議員たちがそれを怠るなら、「国会」そのものが機能不全であり、エセ議会ということになりかねませんので、元参議院議員の山本太郎(今回ようやく衆院の代議士となり人気だそう)センセイのような人たちは心してかからねばならないと思います。

    来週、召集される「特別国会」とやらも、どうやら週明けに召集はするが、年末が来る前には解散の運びだそう。(笑)
    しかしながら、今のわが国を襲っている人工的飢きんは、おそらく幕末「動乱」のプレリュード(序曲)となった天保大飢きんの再来ともいえるほどの大問題でしょう…?

    これでも、「前将軍」スガーリンはもとより、キシブン新「将軍」も、無数の一般国民がいまだに「飢餓生活」を送っている中、自分たちだけは税金で優雅に暮らしている、そんな「行政トップ」がわが国の内外での「顔」となっている…
    そして、他には何もしていないわりに、今回のように「ビル・ゲーツ様とお電話」どうたらという「話題作り」(?)には顔を出している。

    今秋、話題になった通り、わが国のコメ価格は今、下落中だそうです(まあ1年以上の「自粛要請」とやらの結果、外食需要が暴落しましたので)。
    しかし、そんな「安いコメ」すら食べれない一般国民がかなり激増中というのは、言語道断の状況ですね。

    今も、わが国の「国会」議員はというと、安くなってしまったコメ(やその他の農産物)を国・自治体が買い上げ、飢餓状態にある国民に無料配給すべきだという常識レベルの「声」もあげないテイタラク。
    太平洋戦争中には食品その他の「配給制度」が設けられていたわけですから、今、コメなどなどの無料配給制度をスタートすることは歴史をマネるだけなので、国会議員が全員おサルさんでも可能であったわけですが…。

    250年も続いた徳川幕府ですら、天保の大飢きん(その最中に「大塩平八郎の乱」も勃発)で信頼失墜してしまった後は、とめどなく幕藩体制「崩壊」へと突き進むしかありませんでした。
    わが国が、いわゆるロスチャイルド一族(と英仏やアメリカなど欧米)の「支配下」に入ったのはその後のことですが、もし天保大飢きんに対する適切な対策を国がとっておったならば、ロスチャイルドの「支配」に近代日本が屈服することもなかったわけです。

    最近、ユーチューブ動画を視聴していたら、別の動画・教材ビジネスの広告宣伝が登場し、アメリカ・スタンフォード大学フーバー研究所の日本人研究員である西鋭夫さんの講演会「日本の歴史が150年前から狂った訳」というダウンロードサービスのページが開いたことがありました。
    著名な同研究所で唯一の日本人教授が語った幕末・明治をめぐる陰謀説に、私も異論を申し上げるつもりはありませんが、幕末のすべてがロスチャイルドのせいとする昨今のわが国内における風潮は誤りでしょう。

    それは、いわゆる「白人至上主義」を裏返したものに過ぎませんので、まあ一種の「奴隷根性」なのですね。
    元々、天保大飢きんの当時の幕府・諸藩が、「コメ投機で金もうけ」などと安易な「財政改革」(まあ最近も「PB黒字化」と騒ぐ(笑))に走ったりせず、適切な飢きん対策が出来ておれば、幕藩体制が完全に崩壊して「倒幕」の結果を招くほど信頼失墜は起きなかったでしょう。
    つまり、当時、徳川幕府がもくろんでいたという幕府中心の「議会制」による改革もできたでしょうし、今とやや違う「この国の姿」でもって近代化が実現しておったことでしょう。

    しかし、昨年から人工的飢きんを発生させて面白がっておった前首相スガーリンやアドバイザーであった竹中平蔵ハカセ、あるいは「ロスチャ」やら「イルミナッティ」などなど欧米系のイカレポンチ「人口サクゲン真理教」信者たち(笑)には、この点が理解できませんでした。
    いうまでもなく、それは「不能首相」のキシブンも同様ですが、今また与野党グルグルとなり、「正月にはハワイに行きたいので、今度の臨時国会も半月ですぐ切り上げようでえ」と国民だましを追求するとか(笑)、「ゴマのアブラと国民はしぼればしぼるほど取れますから」と称して「PB黒字化議論」とやらに走ると、やって来る結末は、21世紀の「幕末」ですね。

    今のわが国は、かなり多数の一般国民が飢餓状態にあったり、かなり多数の餓死者が出たりしているさなかにあるわけですから。
    そのさなかに、来週、召集する「臨時国会」とやらをわずか半月で閉会しなければならない理由などないですね。
    すでにわが国も本格的な冬将軍が到来しておりますので、不正「総選挙」で選出された新・衆議院は今、心して国民救済の政策を論議するべき秋(時)です。

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