RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

コロナワクチン接種により、流産のリスクが7〜8倍になるとの論文が発表される

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これまで厚労省や日本産科婦人科学会(日産婦)は、妊婦がコロナワクチンを接種しても安全だとして接種を推奨してきました。

しかし、ここに来て、コロナワクチンを接種した妊婦の流産リスクが通常の7〜8倍になるとの論文が新たに発表されました。

論文によると、これまでは妊娠中期にあたる20周を迎えた妊婦たちにワクチン接種をした結果をもとに「妊婦に接種しても問題ない」としていたようで、20周以前の妊婦の健康への影響に言及していなかったようです。

そこで、20周以前の妊婦たちがワクチンを接種した結果を再解析したところ、流産のリスクが通常よりも7〜8倍になることが判明したとのことです。

ちなみに、妊娠初期は元々、約8%〜15%もの確率で自然流産しやすいと言われています。

これに論文の結果を当てはめると、約8%〜15%の流産の確率が7〜8倍高くなるとのことで、コロワクチンを接種した半数以上の妊婦が流産する計算になります。

実際、過去の記事でも述べましたように、コロナワクチンを接種した妊婦たちが次々と流産や死産していることが分かっています。

あるいは、無事に生まれても、すぐに血栓症などを発症し、乳児が死亡するケースも多発しています。

○ファイザーワクチン接種後の妊婦から2人の奇形児が誕生していたことが判明 胎児死亡の報告も既に3件

○コロナワクチンを接種した妊婦の産んだ子供たちが生後48〜72時間以内に肺出血で次々と死亡 死産・流産も多発

○【VAERSの報告書より】ファイザー製コロナワクチンを接種した母親から母乳を飲んだ乳児が、高熱を伴う動脈の炎症・血栓により死亡

○コロナワクチンを接種した動物は全て死亡 ワクチンの安全性と有効性は証明されていない

https://twitter.com/jft_monde/status/1429819794576998403?s=21

厚労省の呼びかけにより、もう既に多くの妊婦がコロナワクチンを接種してしまったようですが、一度でも接種すると不妊症になる恐れも指摘されています。

このようにコロナワクチンはこの世に生まれていない子供たちの命まで奪うものであり、その被害は計り知れません。

卑劣極まりない人口削減の実態を全ての人が正しく知り、イルミナティの支配から完全に抜け出せるよう、心から祈るばかりです。

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