RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

ファイザー製コロナワクチンの副反応で倒れた49歳女性 2度のICU治療と入院で費用は100万円超(保険適用後でも自己負担40万円)

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コロナワクチン接種による副反応や死亡事例が数多く報告される中、高額な治療費を自己負担させられている被害者たちの実情が明らかになりました。

関西地方に住む医療従事者の女性(49)は、1回目のファイザーワクチン接種後、その日の夜からじんま疹や倦怠感、微熱などの症状が1週間ほど続き、その後も疲れやすく常に本調子ではないと感じていたそうです。

そして、2回目のファイザーワクチンの接種後、すぐに重度の副反応を発症したとのことで、そのときの様子について以下のように語っています。

「2回目のワクチンを打ってすぐに強い副反応が出ました。呼吸ができず、気管支切開の寸前で、死んでしまってもおかしくなかった。アナフィラキシーの症状を抑えるアドレナリンを通常の何倍も打ちました」

「30分どころか、接種してすぐに手足が指先を中心にかゆくなってきました。

とても熱を持っているような感覚があり、喉にはイガイガ感を感じました。

それを看護師さんに伝えたら血圧計を取りに行ってくれたんですが、待っている間に気管支が痙攣しはじめたんです。

呼吸をするのが難しくて、重度のぜんそく症状というか……。ぜえぜえと息が切れて、明らかに異常な状況でした」

「急性のアナフィラキシーを抑えるためにアドレナリンを注射されましたが症状は収まらず、3時間で3回注入されました。それでも収まらなければ、気管支切開をする予定だったようです」

接種して10分足らずでこのように急変し、ICUに入院させられ、翌朝には退院したそうですが、その後も普通の生活ができないほど不調に苦しんだそうで、再び入院を余儀なくされたそうです。

「退院はしたものの血液内の酸素は足りない状態で、家へ戻ってきても階段はのぼれないし、お風呂に入っても息切れが激しかったです。

本当はもう数日入院して回復してからにしたかったのですが、病院も商売ですから、ひとりの患者を長く診るより多くの患者の診察を優先しますよね」

「午後に少し力を入れる作業をしていたら、また呼吸がぜえぜえしてきてしまい、その場で動けなくなって救急車で前回と同じ病院に運ばれました。

今回も症状がなかなか収まらず、救急外来でアドレナリンの投与を2回受けました。

ICUでの経過観察後、今度はさすがに一般病棟で入院することになりました」

「しゃべろうとしても息切れがすごくて声が出ないんです。もちろん食事はまったく摂れません。

アドレナリンを打った影響で、心臓はバクバクいっていて寝られない。

結局丸3日一睡もできませんでした。心拍数は高い状態が続き、フルマラソンを延々と走っているような感じでした」

女性は結局、1週間も入院することになり、肺機能などが本調子に戻るまで1カ月以上を要したそうです。

そして2度のICU治療と入院で、かかった費用は健康保険の3割負担でも40万円以上となり、総額では100万円を優に超えているとのことです。

そのため、高額医療費制度の申請をした上で、同時に「予防接種健康被害救済制度」も申請する予定とのことですが、「もしかしたら1回目の入院分しか出ないかも知れない」と心配しながら日々を送っています。

このように接種後に入院や何らかの治療を受けた人たちは、その費用を自己負担しなければならず、ワクチンとの因果関係を認められなければ、その負担額はさらに大きくなります。

一応、民間の保険に加入していれば、負担額は多少は少なくて済みますが、ワクチンを接種したばかりに体を壊し、お金も時間も費やすなど、大きなマイナスでしかありません。

しかも、今後いつ急変するか分からないという不安の中で生活しなければならないのですから、何のためのワクチン接種なのか、まさに本末転倒と言えます。

○【画像・動画あり】医師らの研究により、コロナワクチンが体内の赤血球を破壊する猛毒であることが発覚!!

このように公にならないだけで、多くの人々がワクチン接種によって多大な被害を受けていますので、「コロナは存在しない」ということをはっきりと理解し、絶対にワクチンを接種しないように厳重に注意しなければなりません。

○カナダやアメリカの看護師らが暴露「病院はコロナ感染者ではなく、ワクチンの副反応に苦しむ人たちで溢れている」

○日本のローカルTV局CBCテレビがコロナワクチンの危険性について具体的に報道 多くの死者が出ていることにも言及

○【コロナ茶番のカラクリ】厚労省が「ワクチン接種後に発熱した人は、コロナに感染している可能性がある」と庶民を脅し、検査を受けさせて感染者を捏造していることが発覚

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