RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

河野太郎コロナワクチン担当大臣「PCR検査」と「抗原検査」の違いすら分かっていないことを全国民の前でバラし、完全に信用を失う

河野太郎ワクチン担当大臣は、自民党総裁選をめぐる出馬表明会見時にコロナ対策について述べ、「いま、PCRの抗原検査、一般の人が薬局で買いたいとなったら残念ながらルールでそれはできない」などと発言し、PCR検査と抗原検査の違いすらろくに分かっていないことを自らバラしました。

言うまでもなく、国民は呆れかえり、ネット上は大炎上しています。

PCR検査と抗原検査は両方ともコロナ検査に用いられるものですが、それぞれ仕組みが異なります。

○PCR検査と抗原検査と抗体検査の違いって?

“ワクチン担当大臣”ともあろう人が、PCR検査と抗原検査の違いも理解していない上、一緒くたにして認識しているとなると、大問題だと言わざるを得ません。

結局、河野太郎はろくに医療の知識もないまま口先だけで偉そうに語り、人口削減を推し進めるだけの、ただのサイコパスに他ならないということです。

もっとも、PCR検査も抗原検査もコロナ茶番をでっち上げるために用いられているインチキ・デタラメな検査に過ぎませんが、今回の河野太郎の発言を通して、政府がこれまでいかに適当なことを言って庶民を騙してきたのかということが露わになったと言えるでしょう。

○【報道関係者による内部告発】日本医師会はPCR検査が不正確であることを最初から知っている

○【コロナ茶番のカラクリ】厚労省が「ワクチン接種後に発熱した人は、コロナに感染している可能性がある」と庶民を脅し、検査を受けさせて感染者を捏造していることが発覚

○政府がコロナ検査キット80万回分を幼稚園や小中学校などに配布、ついに子供たちを大量虐殺のターゲットに

したがって河野太郎が今後、どんなにワクチン接種の必要性を国民に訴えたとしても、専門家でも何でもないただのサイコパスの“たわごと”に過ぎませんので、決して相手にしないようにしましょう。

○河野太郎はやはり中国人=李家!! 従軍慰安婦問題をめぐる「河野談話」を容認し日本を貶め、靖国神社参拝反対で批判殺到

○【河野太郎は中国人=李家】河野太郎が国民のツイッターアカウントをブロックするのは、根本的に日本人が嫌いだから

○【サイコパス】河野太郎、異物混入が発覚したモデルナワクチンの供給増の方針示す 人口削減の「ゴールに向けて頑張っていきたい」

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