RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

一児の母としてワクチンの危険性を知って(十二弟子・ミナさんの証)

もう十年以上も前になりますが、私は日本赤十字病院で子どもを出産し、新生児検診やワクチン接種を受けてきました。

後にRAPTブログで、日赤がいかに悪魔的なのかということが分かったときには、ゾッとしたのと同時に、ワクチン接種に関して異常なほど積極的だった担当医の様子を思い出し、そのときに受けた違和感の原因を知ることができました。

〇エボラ熱騒ぎの最大の目的は、ロスチャイルドが西アフリカにあるダイヤモンド原石を独占すること。

〇天皇家という闇。日本赤十字社という闇。田布施システムという闇。悪魔崇拝者という闇。

しかし、その頃の私は完全なB層で、病院や医師を100%信頼しきって頼っていたところがありましたので、乳幼児検診も迷うことなく日赤で診てもらいました。

出産後、初の検診ということもあり、「わが子は無事に成長しているだろうか」と、ちょっと緊張気味に診察室に入ったのを覚えています。

すると、向かいに座っていた担当医が、私が椅子に座るや否や開口一番、「ワクチンはしっかり受けてください!」と、捲し立てるように話しはじめ、「日本はワクチンの種類がまだまだ足りないので、今後はもっと種類を増やしていかなくてはいけない」と、厳しい口調で説明されていて、とても驚きました。

(実際、この後から日本の乳幼児に対する予防接種の数は増えていきました。)

今でこそ、ワクチンは毒であることが分かっていますので、その当時の担当医の様子を振り返り、彼らは絶妙なタイミングで、何も知らない庶民を洗脳してくるのだなと、そのあまりの悪どさに驚いてしまいます。

このときの体験で、ワクチンは良いものであり、しっかりと接種しなくてはいけなという考えを強く持ってしまい、その後の育児でも、疑うことなく指定されたワクチンや、勧められるワクチンを積極的に接種してしまいました。

それから何年か経ち、お友達との会話で、ワクチンには水銀が含まれていることを知り、そこからようやくワクチンに対する不信感を持ちはじめ、危険性などをネットで調べるようになりました。

しかし、なぜそのように健康被害に及ぶような危険なものが、わざわざ入れられているのか、納得できる答えを見付けられずにいました。

そしてRAPTブログに出会い、これらの記事を読ませていただき、ワクチン接種によって子どもたちが不健康になっているという対談に激しく共感し、何度も頷きながら聞き入りました。

〇RAPT×読者対談〈第113弾〉ワクチンも薬もただの毒。論より証拠。

ブログを読み進めていくと、わざわざ毒を入れているのも、悪魔崇拝に関わっているということが分かりました。

そして、それまでボンヤリとしか分からなかったワクチンの危険性を確信することができ、心も頭もスッキリしました。

その後、医療従事者(事務方)の奥様である知人から、インフルエンザワクチンについての話を伺う機会がありました。

インフルエンザの時期になると病院内では、幹部医師が部下にむかって「さあ、どんどんワクチン打って儲けてください!」との声かけが恒例なのだそうです。

その方のご主人は気の毒なことに、毎年インフルエンザの時期になると、「ご祝儀」といってワクチン接種をほぼ強制的に打たされるようです。

しかし、全員が接種したはずの職場で、毎年インフルエンザが流行して職場閉鎖になるそうです。

そのようなこともあり、ワクチンには効果がないどころか、毒であることもご存知だったその方は、子どもが幼い頃から避けられるワクチンは全て回避してきたそうです。

その方のお子様は、とても健康そうで運動能力も高く、精神面でもしっかりされていました。

私は他にも数名、ワクチン接種していない友達親子を知っていますが、共通して言えることは、どの子もやはり健康で運動能力が高いということです。

さらに秩序や思いやりがあり、困難に打ち勝とうとする強い精神力や、生きて行く力強さすら感じていました。

それらがワクチン接種と何らかの関係があるのかは疑問でしたが、以下のシュタイナーの記事を読み、まさに現実と噛み合うと思いました。

〇シュタイナー「ウイルスは存在しない」 「ワクチンを打つと、人間は霊的なものを知覚できないロボットと化す」

シュタイナーは、ワクチンを打つと「人間は魂や精神の存在を考えられなくなる」「霊体(エーテル体)を肉体から簡単に切り離すことができる」と語っています。

つまり、ワクチン接種により、子供たちから健康や運動能力を奪うだけではなく、人間の肉体から霊体を切り離し、まるで良心を持たないロボットのようになってしまうということなのです。

このシュタイナーの言葉が本当であるならば、ワクチン接種を義務付ける政策は、どこまでも卑劣でサタン的な行為です。

なぜなら、それは霊的な存在を否定する人間を作り出し、人が神様と繋がり、幸福に生きる生き方を妨害することになるからです。

サタンは私たち人類が、神様と愛を成して幸せに生きることを何よりも嫌い、妨害してくるのです。

彼らがこのように、人間が生まれた時からここまで入念に、徹底して、私たち人類を神様に繋がることを邪魔するということは、裏を返せば、それほど人間が神様と繋がって、神様と共に生きることが、本当の幸福であり真実だいう証拠です。

〇人間には肉体だけでなく霊体も存在する 霊を目覚めさせ、永遠の幸せを手に入れるためには

このようにサタンがどんなに妨害してこようとも、私たちは御言葉に付き従い神様にお祈りをすることで、誰でも神様を感じ、神様と共に生きる生を生きられると、RAPTさんの有料記事で教えて下さっていました。

さらに、サタンに打ち勝つ方法までもを教えてくださっていますので、ますます熱心に神様を呼び求め、神様と共に生きる生き方を選んで幸せになりたいと思いました。

サタンのついた大嘘に洗脳されて生きている人がこの世にはまだまだ大勢います。

どうか一人でも多くの人が、その洗脳から解かれ、真実にたどり着き、神様と共に生きる本当の幸せを見つけて、祝福された生を生きてほしいと心から願います。

〇この世のカラクリがある程度分かってきたので、今後はこの世をどう変えていけばいいのか具体的に考えていきたいと思います。

〇悪魔に打ち勝ち、自分の心身を守る方法。祈って聖霊を受けることが、悪魔を滅ぼす最大の鍵です。

〇RAPT有料記事195(2017年8月5日)主こそ永遠の恋人だと心から悟った者は幸いだ。

〇RAPT有料記事378(2019年6月1日)主を愛して生きる人だけが、この世で天国のような喜びに満ちた生を生きられる。

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