日本医師会がコロナ茶番「第6波」開始を宣言 国民はほとんど誰も相手にせず

日本医師会がコロナ茶番「第6波」開始を宣言 国民はほとんど誰も相手にせず

日本医師会の中川会長は6日の記者会見で、コロナ感染拡大で「第6波に突入した」との認識を示しました。

その上でオミクロン株の流行について、デルタ株による流行と比べて「重症者は少ないかもしれないが、その分、感染者数がこれまでの何倍にもなるかもしれない、結果として医療ひっ迫に繋がる」と危機感を示しました。

しかし、この報道を誰も真に受けておらず、中川会長の発言をバカにするコメントがツイッターに多数寄せられています。

コロナ茶番が始まった当初は、政府やマスコミに不安を煽られて信じ込んだ人も多かったようですが、今や多くの人たちが洗脳から解かれ、目を覚ましているようです。

実際、コロナ茶番のカラクリも次々と暴かれており、以下のツイートによると、他の病気で入院したはずの人たちが、数日後にコロナ検査で陽性と判断され、まるで最初からコロナ感染で入院したかのように情報操作されているとのことです。

○【厚労省職員の内部告発】PCR検査の「陽性」を巡り、感染していると見なす発表や報道を“詐欺”だと認める

やはり病院側も、政府とグルになって感染者数を水増ししてきたわけです。

今後、政府とマスコミが「第6波」を盛り上げようと躍起になり、不安を煽るために様々なフェイク報道を流すに違いありませんが、そういった報道に真に受けることなく、普段と変わらない生活を送ることが肝要です。

○【金欲まみれの医療業界】コロナ茶番を煽ってきた日本医師会が、コロナ補助金だけでは物足りず、診療報酬の引き上げを政府に求める

○日本医師会が「市販の抗原検査キットで陰性確認することは難しい」と主張し、自分たちの利益を死守

○【病床逼迫はやはり大嘘だった!!】東京都医師会の幹部らの病院でも“幽霊病床”を作り、莫大な補助金をぼったくっていたことが発覚

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