RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

【進む裁き】維新共同代表の「片山虎之助」が辞任、参院議員も辞職 1週間前に心停止状態で発見、現在も意識混濁

日本維新の会の松井一郎代表(大阪市長)は27日の臨時党大会で、共同代表を務める片山虎之助参院議員(86)について、意識混濁状態にあるとして、共同代表の辞任を了承したと報告しました。

今後、片山虎之助の関係者によって議員辞職の手続きを行うとしています。

党関係者によりますと、片山共同代表は1週間ほど前に心停止状態で見付かり、病院に搬送され、その後蘇生したものの、今も意識混濁状態にあるとのことです。

片山虎之助は、8月に東京新聞のインタビューに答え、「月6万円のベーシックインカムを導入し、生活保護や児童手当、基礎年金等を廃止する改革が必要」などと発言していました。

○日本維新の会・共同代表の片山虎之助「月6万円のベーシックインカムに伴い、生活保護や児童手当、基礎年金等を廃止する」と述べ国民は怒り心頭

ベーシックインカムは、竹中平蔵が国民を奴隷化するために実行しようとしている政策です。

そして、維新の会も竹中平蔵の配下にあることが判明していますので、片山虎之助もやはり竹中平蔵の操り人形の一人に過ぎなかったということです。

○日本中から嫌われる竹中平蔵 未だにベーシックインカム実現に向けて悪あがき

○竹中平蔵は維新の会のブレーンだった!!  大阪府での時短協力金業務をパソナに21億円で丸投げ委託

片山虎之助の心停止の理由について、未だに明らかになっていませんが、コロナワクチンを2回接種したと報告していることから、副反応によって心停止に至ったのではないかとも疑われています。

しかし政治家たちはワクチンの危険性を知っているため、打ったフリをして国民を騙している可能性もありますので、イルミナティどうしの争いによって命を狙われたか、心停止するほどショックな出来事に直面したとも考えられます。

いずれにせよ、竹中平蔵に与して悪事の限りを尽くしてきた政治家たちに、続々と裁きが下されていることは間違いありません。

日本維新の会にさらなる裁きが下り、竹中平蔵ともども、跡形もなく滅び去りますことを心から祈ります。

○【10万円給付】事務経費が1200億円にも上ることが判明 竹中平蔵のパソナや電通への利益供与を目的にした“愚策”だと国民から批判殺到

○ワクチンパスポートも職域接種も抗原検査も全て“パソナ=竹中平蔵”が儲かる仕組みだった!!

○【RAPT氏の対談】日本を破壊し、食い尽くしてきた「竹中平蔵」(熱海災害・東京五輪・コロナ・集団ストーカー・三浦春馬殺害 )

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  1. あの森内閣の当時から小泉純一郎内閣の時代まで、元「自治官僚」(内務省官僚)として現在の総務大臣のイスに座り続けた片山虎之助センセイも、ついに家族の意向などによる「辞任」ですか…。
    竹中平蔵ハカセ(竹中も元「総務大臣」)の「ベシカム月額7万円」提言とやらもひどい「政策提言」でしたが、あれに対抗して、一般国民からさらにゴマのアブラを搾ろうと、今夏、独自の(?)「月額6万円提言」を打ち出していた片山センセイ…
    「維新」の政党を自称し、しかしその実は「幕末党」(?)に過ぎなかった集団の(共同)トップのひとりですから、こんな「ゴマの搾り方」しか提言も出て来なかったのでしょうが、あれから数ヶ月でした。

    当時からすでにわが国ではかなり多くの一般国民が毎月、バタバタと死亡しておりましたね。
    死因が必ずしも明確でない統計とはいえ、厚労省「人口動態統計」では月に1万名くらいずつ今春から死亡している(「超過死亡」データ)らしいことは、国として発表し続けているわけです。

    死因は明確でないとはいえ、おそらくはスガーリンの内閣が1年前、人工的飢きん「政策」(「自助」主義宣言というイデオロギー政治)を導入したための餓死・栄養失調死が大多数では?という気はしますが…。
    言うまでもなく、こうした「超過死亡」には、「新コロ」偽「ワクチン」の副作用と見る向きも多いですが、まあその3分の2(?特に理由はありませんが)くらいは餓死者、といった所でしょうか。

    片山センセイは、元々がいわゆる内務省官僚として社会に出た政治家で、元は総務大臣であった(省庁再編で「総務大臣」ができた際の最初の総務相)わけで、今では息子も議員だそう。
    その意味で、片山センセイは後に総務相となって今秋、首相のイスを追われたスガーリン(とスガーリンの前任の総務相・竹中平蔵ハカセ)の大先輩でしたから、「竹中の7万円に負けてたまるか!」と意気込んで「6万円」となったのでしょうね。(笑)

    いずれにしろ、当時すでに毎月1万名もの「超過死亡」が発生中であったことを知りながら、その上で「7万円だ、いや6万円だ」と「議論」(?)していた元「総務大臣」たちであるわけですからね(当然に国から出ている「死亡統計」くらいは毎月、読んでいて承知の上での発言でしょう)…
    その当時、首相としてこうした大量死を「推進」していたスガーリン自身もとんでもない「首相」でしたが、その背後で竹中・元総務相と「ゴマのしぼり方」を競っていた元・総務相の片山センセイもまた「とんでもない」政治家であったわけですね。

    まあ、今月「心停止」する前に何があったのか不明ですが、「国民とゴマのアブラは搾れば搾るほど取れる」と「政策提言」していた元・総務大臣が倒れたことは、総務相としては後輩であった竹中ハカセ(またハカセの後任であったスガーリン前首相)にとっても、今、大きな心理的ショックとなっていることでしょう。
    私は、この片山という人が問題だらけの偽「ワクチン」を「2回接種」したとは考えにくいですが、もしかすると本当に2回、接種していたのかも知れませんね。
    そして、その偽「ワクチン」の副作用のせいで(?)今夏、「竹中のヤロウの7万円に負けてたまるか、こっちの提言は6万円だ!」とプッツンなヨタ話のたぐいを新聞にブチ上げてしまったのかも知れません。

    いずれにしましても、今度の偽「ワクチン」をめぐってネットに流布する陰謀説(これは本来の古い、伝統的な日本語の単語。近年わが国のマス・コミが作った新単語「陰謀論」とは別)によると、偽「ワクチン」は必ずしも被接種者(一般国民、政治家、役人などなど)を殺害したり「断種」したりすると限ったものではなさそうです。
    とりわけ、陰謀説では人気(?)の炭素化合物「(酸化)グラフェン」は、元々、未来を期待された新素材で、「ガラスに透明なアンテナを作り付けることができます」とか「冬用の衣服におり込んでヒーターとして利用できます」とかと期待されておりました…
    それだけの電導性のあるシロモノが、なぜか血流に入ってしまった後も「安全」なはずはありませんね。

    まあ、この「グラフェン」なり(または「Sタンパク」なり)のためにかなり多数の犠牲者が出ており、世界中ですでにかなり多数の死者が発生していることは周知の事実です。
    急に生命を落とすことがないとしても、「断種」で子供を失うことがないとしても、一日中、痛みやら違和感やらで痛めつけられる被害者も多いですが、外部から電波を受ければ電流も走らせますので何が起きても不思議はないですね。
    短時間で体から排出できれば別ですが、まあそれも難しいようなので、場合によってはある陰謀説がとなえるように、被接種者は日本発のハリウッド映画(「バイオハザード」シリーズ)に登場した「ゾンビ」軍団として利用される、そんな問題も発生しかねません。

    今ちょっと出所不明ですが(ツイッターの動画?)、1994年にアフリカ中央部の国、ルワンダで発生した大虐殺の「原因」のひとつがこんな「ワクチン」だったと称する欧米人の専門家がいたと記憶していますが、真偽はいずこにです…
    まあ、もしも「バイオハザード」的なゾンビ軍団を生み出す危険な物質が「酸化グラフェン」だと言うなら、残念なことですが、それら被接種者の国民は「危険人物」なので、要監視の存在となって行ってしまいますね。

    この手の「注射」で人間を「発狂」させる、という考え方は、ある意味で「生物兵器」の考え方に当たりますので、まああり得ないシロモノだとも言えないでしょう。
    また、今度の偽「ワクチン」が、ロックフェラー一族の狙っていたいわゆる「IDを注射する」ものだという陰謀説もありましたが、これの注射で人の理性を奪い発狂させることが可能であるなら、別に「ID」さえ必要ないわけですね(「ゾンビ」兵士として操り、用済みとなれば「処分」も可能ですので)。

    昔から、SFの世界には「ハイブ・マインド」(hive mind)や「集合精神」で生きる異星人が登場しておりましたが、私たち人類を「注射」でもってその種の「未来人」に変えてしまおうとしたのが「スタートレック」シリーズの悪役「ボーグ星人」でした(サイボーグのみの生命体)。
    だいぶ昔の劇場版となりましたが、「STAR TREK ファースト・コンタクト」(1996年)にはサイボーグの「女王」が統治する異星人として描かれ、21世紀の人類が全て「同化」され侵略される寸前の状況に陥ることとなっておりましたね。

    最近、いわゆる「支配層」がPRしている「新世界秩序」やら「イルミ系」未来やらにおいては、「新コロ」偽「ワクチン」も、人類をこぎれいな格好をした「トランスヒューマン」人類に進化させるシロモノとしていたようです。
    しかし、本当は今回の「ワクチン注射」とやらが人類に何をしてくれるかと言えば、現実にはこの「ボーグ星人」のようなブサイクで小汚い「サイボーグ」に変身させられるのがオチだろうと見て良さそうです。

    人類を上の「ボーグ星人」が侵略・同化する場合は、まずはナノマシンである「ナノプローブ」とやらを注射し、体内から「改造」することとなっておりました。
    その上で、さらに腕を切断してロボット・アームを取り付けるなどなどの「改造人間化」もあったりするわけですが、まあ今回の「新コロ」偽ワクチンも、そんな古いSF映画などなどを下敷きに「未来」の人類を「改造人間」に変えて行こうとした、そんなレベルのシロモノだったような気はしなくもありません。
    わが国の政府でも、なにやら未来の「ムーンショット」人間とやらをぶち上げており、またしても利権をあさっているそうですが、くだんのムーンどうたらもその程度の小汚い「サイボーグ」にすぎないシロモノでしょう。

    ちなみに、こうして「ハイブ・マインド」に接続された「改造人間」の人類は、もはや「人間」でも「個人」でもなく、「ドローン」と呼ばれる存在となるわけでして、まあ(そういう「定義により」まして)「人権」も存在しなくなるわけです(理の当然で)。
    このあたりは、約30年前に「国連」のキモ入りで打ち出された「地球サミット」(「アジェンダ21」)のバカバカしい「未来」(笑)とも似ていて、「ボーグ星人」となった人類は、もう自分の「家」も必要なくなります…
    「アジェンダ21」的な「未来」では、スラムの狭い小屋のごときすみかで大衆が暮らすそうですが、この「ボーグ星人」も同様で、一種の「充電器」(?)に接続して、立ったまま休息します。(笑)
    いわば「ロボット」(奴隷)となるわけですが、スラム都市の延長上の「住宅」なのでしょう。

    ちなみに、最近も叫ばれている「リン(という元素)が不足するので食料も不足する」というストーリーも、この「地球サミット」が大々的にPRした物語だとされます。
    まあ、そういう「アジェンダ21」系のストーリーが出てきたら、現代人は眉にツバをつけて接するのが賢明でしょう。

    こんな「ボーグ星人」の映像を見たおバカなジ・イルミナッティの皆様たちが、「これはすばらしい未来社会だ!」と叫んだかどうか、私は知る由もありません。(笑)
    しかし、まあ彼らの偏差値はあまり高くないようですので、彼らの夢想する「トランスヒューマン」社会とやらの元ネタも、たぶんそんな「ボーグ星人」の集合精神「社会」だったのでしょう。

    しかし、人類が「ボーグ星人」のような改造人間化することはありませんし、ムーンどうたらを含め、そんなシロモノにはなんら「未来」性もありませんね。
    というのも、どのみち「改造人間」社会など、自滅するだけですので。

    しかし、「個人」が存在しない社会、「女王」が「ドローン」を支配する社会(上の「スタートレック」映画では「私がカオスに秩序を与えているの」と説明)、エトセトラというレベルの奴隷制「社会」なら、偏差値がやや低い彼ら「イルミナッティ」たちにとっては、まあ大変に受けいれやすいシロモノなのでしょう。
    当然ですが、そんな擬似社会においては、総務大臣を経験した政治家が「ベシカム6万円!」(片山・元総務相)と宣言しようと、「自助主義」宣言をしようと「7万円」と提言しようと(これはスガーリン前首相やタケナカ元総務相のとなえるイデオロギー)、一般国民には「意見」もなくもちろん「主権」もないわけですから、誰も不平は言いませんからね。(笑)

    もしも、本当に片山センセイがこの偽「ワクチン」を自らも注射(2回も?)しておったとしたら、それはこんな「すばらしき新世界」(ブレイブ・ニュー・ワールド)とやらの「未来社会」を自分もちょっとのぞき見してみたく思ったためなのかも知れません…
    しかし、そんなおバカな未来「社会」などやっては来ませんし、人類(やそれ以外の哺乳類)を「ナノプローブ」モドキの注射液で「改造人間」化などできませんし、人類から「個人」や「個性」を排除することも不可能です。

    オレ様がその不可能を可能にしてみせる!とジ・イルミナッティの「イカレポンチ」軍団の皆様は夢想していたのでしょうが、そんな注射は、まあせいぜい情緒不安定な「ゾンビ予備軍」を生み出しているくらいでしょうか。
    「新コロ」偽ワクチンの接種の後、亡くなるのでなく、なぜか攻撃的になった人は多いそうですね。
    この「集団接種」の結果、激烈な「大量死」が起きているわけではない今現在の状況にかんがみますと、残念ながらそういう被接種者は要注意・要監視の大集団となって行く恐れもあるわけですが…

    まあ、今度の偽「ワクチン」注射により5割も9割も「人口削減」できると豪語していた彼らの目論見は外れたような印象は受けますし、今後「ゾンビ兵士」化(?)してしまうリスクは管理せねばならないものの、近い将来、被接種者の本格的な解毒策も開発はされてくるかも知れません(もうイベルメクチンのような安価な薬剤は人気)。
    それまでの間、被接種者がプロの医師から(ワクチン売人系の「医者」でなく)健康管理のアドバイスを受けられるような政策が今、本来の「厚労省」や「国会」に求められていますね。

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