RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

コロナワクチン接種の副反応で小学6年生の女児が死亡 学校側は「不慮の事故」として真実を隠蔽

コロナワクチンを接種した小学6年生の女児が、副反応で死亡したとの情報がツイッターに投稿され、注目を集めています。

マスコミはこの件について一切報道しておらず、学校側も「不慮の事故」として扱い、ワクチン接種で死亡したことを隠蔽しているとのことです。

情報発信者は、死亡した児童の名前を知っており、周囲にも知れ渡っていると投稿しています。

また、兵庫県でもワクチンを接種した高校生が死亡したとの情報が投稿されていますが、この情報もマスコミは一向に報道しようとしません。

しかし、海外では多くの子供たちがワクチンの犠牲となり、死亡を免れたとしても、失明したり聴覚を失ったりするなど、深刻な副反応を発症していることが明らかになっています。

○ファイザーワクチンを2回接種した16歳のフランスの少女が心臓発作や血栓症で死亡 SNSで接種を後悔する声多数

○【VAERSによる報告】アメリカでコロナワクチン接種をした6歳〜17歳の子供たち73人が失明 48人が耳が聞こえなくなる

○ファイザーワクチンの接種者が、耐え難い神経痛、リンパ腫の腫れ、筋力低下、痙攣、失神、下半身麻痺、排尿困難、月経異常などを発症したと訴える

○コロナワクチン接種により1000人に1人が心筋炎を発症、16~17才の男子は、317人に1人(3回目のブースター接種では25人に1人)が心筋炎を発症することが判明

したがってこの日本でも、報道されていないだけで既に多くの子供たちが被害を被っていることは間違いありません。

こうした公になっていない情報を多くの人たちとシェアして、子供たちの健康と命をしっかりと守っていかなければなりません。

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