RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

杉並区の田中良区長が緊急事態宣言中にゴルフを満喫「自粛はあくまで要請」と述べ、大人の判断であれば国民も自粛を守る必要がないとの見解を示す

東京都杉並区の田中良区長が7月、緊急事態宣言中にもかかわらず、区内の経済団体のメンバーとともに公用車で群馬県を訪れ、ゴルフ旅行を満喫していた問題で、15日の区議会の場で都と県をまたぐ移動の自粛について「要請であって指示ではない。大人の判断で移動したのだから、糾弾されるのはおかしい」と述べたことが分かりました。

また、田中区長は、「(コロナの影響で)区側とさまざまな団体との議論の機会が極端に少なくなっている」とも話しており、問題視された団体との会合についても「なんの躊躇もなく、やるんだったら全面的に協力しますと言った」と明かしました。

このように田中区長も、緊急事態宣言中の外出について、大人の判断であれば要請を守る必要はないと言っていますので、私たち国民も大人の判断で、今すぐ自粛を中止し、自由に行動してよいということになります。

イルミナティの計画によると、コロナ茶番を2023年までは続けるつもりでいるようですが、外出自粛を要請したことで、庶民よりも政治家たちの方が、早くも自粛に耐えきれず、音を上げているように見えます。

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そもそも、庶民はどんなに外出してもマスコミや他人から批判を受けることはありませんが、その一方で政治家をはじめとした有名人たちが少しでも外食したり飲酒したりするなら、日本中から猛批判を受けることになります。

彼らは「コロナは嘘」だと知っているからこそ、こうして緊急事態宣言下でも要請を平気で無視することができるわけですが、少しでも外出すれば批判される風潮にさぞかしうんざりしていることでしょう。

しかし、こうして批判されるのは、コロナ茶番に加担したことへの神様からの裁きでしょうから、自業自得としか言いようがありません。

いずれにせよ、こうして田中区長も大人の判断で要請を無視してよいと言っていますので、私たちも彼に倣って外食や旅行など、自由に楽しめばよいのではないでしょうか。

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