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【皇后雅子の親戚】江頭2:50突然の活動休止 創価芸人への裁きか

お笑いタレントの江頭2:50は3日、自らのYouTubeチャンネルで体調不良を理由に、活動を一時休止することを発表しました。

3日間入院した後に自己療養に入ったようですが、動画では「お休みさせていただく期間は、江頭さんの回復次第であり、1週間になるか1カ月になるかはまだわかりません。ひょっとしたらもう少しかかってしまうかもしれません」と話しており、活動再開の目処はまだ立っていないとのことです。

関係者によると、「江頭は半年前にもYouTubeの番組を降りようとしていたと聞いた。当時は気持ちもかなり落ち込んでいたようだ」とのことで、精神的に病んでしまっている可能性もあります。

江頭2:50は下品な芸風で長年活動してきましたが、江頭2:50の一族は部落出身で、皇后雅子の母「小和田優美子」と親戚関係にあります。

つまり江頭2:50は、皇后雅子の親戚であり、紛れもなく“隠れ”皇族の一人なのです。

小和田優美子は旧姓を「江頭優美子」といい、その父親はチッソ株式会社社長の江頭豊です。

○皇太子妃「雅子」様は創価学会員。その祖父は水俣病を広めたチッソ株式会社社長「江頭豊」。この事実をタブーとする日本とは?

チッソ株式会社は、水俣湾に不正にメチル水銀を流し続けたことで、四大公害の一つ「水俣病」を発生させた悪徳企業です。

メチル水銀が多量に含まれた魚介類を食べた住人や動物が重篤な水銀中毒を起こし、奇形児も多数生まれ、多くの人々が苦しみの中で死亡しました。

この水俣病が発覚した際、チッソの社長に就任したのが江頭豊でした。

しかし江頭豊は、問題を解決するどころか、意図的に工場の稼働を継続したため、被害がさらに拡大しました。

さらに江頭豊は、水俣病患者・家族に謝罪はしたものの、補償には応じず、悪質なデマを流して被害者らを冒涜した上、ヤクザを雇って患者や報道カメラマンを襲撃させました。

写真家のユージン・スミスは、水俣患者の奮闘を写真に収めていましたが、江頭の仕向けた暴徒にカメラを壊され、脊椎損傷、片目失明などの重傷を負い、妻や娘は強姦されました。

政府はチッソと結託し、被害者らとまともに取り合おうとせず、被害者たちはほとんど補償を受けられず、泣き寝入りするばかりだったといいます。

この江頭豊の暴挙は罪に問われることはなく、最終的に天皇家の親戚にまでなりました。

そして江頭2:50は、この江頭豊や天皇家と親戚関係にあたります。

しかも、江頭優美子と池田大作の間に生まれた子供が、皇后雅子であるという噂すらあります。

江頭2:50が長年テレビ番組に出演し、YouTubeでも活躍できたのは、自身の血筋と創価学会のおかげです。

そして今回、江頭2:50が活動休止を余儀なくされたのも、神様からの裁きが下ったものに違いありません。

どんなに悪を働いて富や名声を手に入れたとしても、本人やその一族もろとも裁きを受けて滅び去ることが、彼らに定められた運命です。

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