RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

人間誰しも霊魂があり、その霊魂は神様に逢いたくて逢いたくて待ち焦がれている!(十二弟子・NANAさんの証)

今回、ご紹介するchawakovさんは、仕事上、何事でも辻褄を合わせたい性格のようで、「RAPTブログに出会い、読んでいく中で、どうして自分はあっさりと神様を信じることが出来たのだろうか?」ということを、はっきりと辻褄が合うように理解したいと思い、改めてその理由をじっくりと考えてみたそうです。

そうすると、その結論として、やはり自分の”霊”が神様をずっと探し求めていたのだ!ということに気付いたそうです。

この証を読ませていただいた時に、私もそうだったなと改めて思いました。

私は、もともと霊的に敏感な方ではなく、むしろ御言葉や聖書に出会うまでは、「神様」と言われてもちんぷんかんぷんなくらい、霊的なものを全く感じられず、神様とは縁の遠い生活をしていました。

そんな私が、神様の御言葉に出会い、神様のことを学べば学ぶほど、神様が人間のことをどれほど愛してこられ、どれほど人間から悲しい思いをさせられてきたのかが分かり、毎回、御言葉を聞くたびに熱く感動して涙があふれ、いつの間にか、神様に夢中になり、もっと神様に近付きたいと思うようになりました。

この感動は、今までどこでも味わったことのない深い深い感動だったので、自分には霊体が存在すると教わったときに、自分の霊が神様の御言葉を聞くことができて、本当に嬉しくてたまらなくて感動しているのだということがはっきりと分かりました。

○輪廻転生はあるのか。または「肉体」と「霊体」の仕組みについて。

○RAPT有料記事28(2015年12月17日 )霊の救いと肉の救い。

○人間には肉体だけでなく霊体も存在する 霊を目覚めさせ、永遠の幸せを手に入れるためには

さらに、「賛美歌」に初めて出会ったときは、極めつけと言っていいほど大きく感動しました。

賛美歌を初めて聞いたとき、嗚咽するほど涙が溢れ、止まらなくなってしまい、自分でもびっくりしたのですが、これもやはり、自分の霊が感動して流した涙なんだと確信しました。

それくらい、私の”霊”は長い間、神様に出会うのを待ち焦がれていたのだと、はっきりと分かりました。

人間ならば誰しも、肉体を持っているのと同じように霊体を持っています。

そして、神様に出会うことができず、御言葉を聞くことのできていない霊体は、あまりにも飢え渇いていて、立ち上がれないほど苦しんでいるという、余りにも異常な状態にいます。

しかし、RAPTさんの伝えてくださる御言葉によって神様の存在を知り、自分の霊と肉の関係を知って、神様の御言葉通りに生きるなら、まずは自分の霊が元気を取り戻し、神様の愛に満たされてすくすくと成長していきます。

自分でもはっきりとそれを感じ取ることができます。

そして、霊体が元気になるなら、自然と肉体も元気になり、健康になり、脳の回転も速くなり、神業を成して生きていけるようになります。

○RAPT有料記事519(2020年12月7日)自分の霊魂をきちんと成長させた人は、霊魂が力に満ち溢れているので、肉体まで元気になり、年を取っても疲れず、脳の回転も速くなり、人生を成功させて栄えることができる。

神様は本来、私たち人間が皆、そのように生きられるように創造してくださっているのです。

どうか一人でも多くの方が、RAPTブログに出会い、自分にも霊体があるのだということを知って、神様の御言葉をたくさん受けて、霊も肉の健康に生きるという、人間本来の生き方を取り戻していただきたいと切に願います。

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