RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

ファイザーとアストラゼネカのワクチンの組み合わせで強力な免疫反応が得られるとの新たなデマが登場

米ファイザーと英アストラゼネカがそれぞれ開発したコロナワクチンを組み合わせて接種した場合、強力な免疫反応が生み出されることが英オックスフォード大学の研究で分かったと報じられました。

研究では、1度目にファイザー、2度目にアストラゼネカの順番で接種を受けるよりも、最初にアストラ、2度目にファイザーのワクチンを投与した方が、前者に比べてよりも高い水準の免疫抗体が作り出されるとのことです。

一方、発表では副反応などについては触れておらず、詳しい研究結果は論文として医学雑誌で発表する方向で作業を進めているとしています。

しかし、ファイザーのワクチンを1回接種しただけでも既に多くの人が重篤な障害を負い、死者も続出している上、接種後3年で死亡する可能性が高いことがファイザー元副社長の証言によって明らかになっています。

○「コロナワクチン接種者の寿命は長くて3年」元ファイザー副社長マイケル・イードン氏の命懸けの告発

○【日本】ファイザーワクチン接種を受けた846人が重篤症状、51人が死亡

○ファイザーやモデルナ製ワクチン接種後、心筋炎を発症する若い男性が想定以上に続出 これでも“陰謀論”と言えるのか?

○ファイザー製ワクチンを接種した母親の乳児が死亡

また、アストラゼネカのワクチンは、他社製のワクチンよりも危険性が高いため、既に使用を中止している国もあるほどで、実際に使用した国では多くの死者が出ています。

○デンマーク アストラゼネカ製ワクチンを永久追放

○【池田大作の隠し子である台湾総統】日本で使用しないと決めたアストラ製ワクチンを台湾国民に接種して36名が死亡

このように過去の事例を見るだけでも、この2つのワクチンを組み合わせて接種することが、どれほど危険であるかが容易に分かります。

イルミナティは、確実に人口削減していくために、こうして嘘の研究結果を発表して庶民を騙そうとしているのです。

https://twitter.com/DI25jxMoVi8J8Ie/status/1409833698870980609?s=20

今回の研究発表を受け、加藤官房長官は29日の記者会見で「現在、わが国で薬事承認されているワクチンは各社の治験で同じワクチンを2回接種した場合の有効性と安全性が確かめられているもので、現時点で1回目と2回目とで異なるワクチンを接種した場合の有効性と安全性に関するデータを十分に得られている状況にはなく、異なるワクチンの使用を積極的に推奨する状況にもないと承知をしている。引き続きワクチンについての情報をしっかりと把握し、それぞれの国の動向を注視していきたい」と述べました。

○“違う種類のワクチン接種で強い免疫反応” 英研究グループ

このため、この日本ではすぐには実施されないにしても、いずれファイザーワクチンが不足しているなどと口実を作り、ファイザーとアストラの組み合わせでの接種を始める可能性も十分にあります。

イルミナティは、新たな方法で確実に人口削減しようと目論んでいますので、私たちはマスコミや政府の嘘に騙されることなく、自分の尊い命をしっかりとワクチンの被害から守らなければなりません。

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