【参政党】東京15区の衆院補選候補者・吉川里奈の勤務先が、中国人経営の美容外科クリニックだったことが判明 クリニックの理事長は『人民日報』から取材を受ける在日華人

【参政党】東京15区の衆院補選候補者・吉川里奈の勤務先が、中国人経営の美容外科クリニックだったことが判明 クリニックの理事長は『人民日報』から取材を受ける在日華人

「参政党」の公認候補「吉川里奈」(36)が、勤務先の美容クリニックを通じて中国共産党と密接につながっている疑いが浮上し、物議を醸しています。

今月15日、参政党は国会内で会見し、衆院東京15区補選の公認候補として、新人で看護師の「吉川里奈」を擁立すると発表しました。

吉川里奈は、「今回の選挙で政治をあきらめてしまった皆さん、同世代のお父さん、お母さんに、もう一度あきらめないで、政治に参加していただきたい。そういった思いで、この15区で頑張って行きたい」と意気込みを語りました。

吉川里奈は、自身の経歴について、正看護師・保健師の免許を取得後、大学病院での勤務を経て「アートメイク専門看護師としてアートメイク事業に従事し、現在に至る」としています。

吉川里奈がアートメイク専門看護師として勤務していたのは、美容整形を手掛ける「ゼティスビューティークリニック銀座院」で、出馬のためか、今月末をもって業務提携を終了すると報告していました。

 ゼティスビューティークリニックの各院を束ねる「医療法人社団SUNSET」の理事長は「鉄鑠(てつ そう)」という在日華人で、中国の遼寧省・瀋陽市出身です。

鉄鑠は、過去に中国共産党の機関誌「人民日報」から取材を受けたことを明かし、同誌の表紙にも掲載されていました。

○美容整形はスキルとコミュニケーション

また、ゼティスビューティークリニック新宿院の院長「王蘇(おうそ)」は、台湾の中国医薬大学(China Medical University)の卒業生とのことです。

吉川里奈の経歴を知ったネットユーザーからは、「参政党が中国に取り込まれたのではないか」と疑う声が上がっていますが、過去の記事でも述べましたように、参政党は自民党や公明党の別働部隊に過ぎず、結成当初から中国との繋がりが疑われていました。

○「参政党」は自民・公明党の別働部隊、出口王仁三郎を崇拝し、中国共産党と同じく世界統一政府の樹立を目指す

「参政党」という言葉は中国で「中国共産党以外の野党」を意味し、野党に属する政治家たちは中国共産党に敵対するのではなく、あくまで補佐役に徹する立場に置かれているそうです。

しかも、日本で結成された参政党の党員には、中国人が紛れ込んでいることが早い段階で明らかになっています。

○「参政党」とは、中国では“中国共産党を補佐する政党”を意味する 参政党とカルト統一協会の蜜月関係も明らかに

今回、中国人との強いコネを持つ吉川里奈が、わざわざ東京15区から出馬するのも、最も中国人数の多い江東区が選挙区に含まれているからではないかとも考えられます。

○【東京・江東区】中国人の人口が1万6000人超、23区で最多 街はチャイナタウン化

中国人と結託し、日本への侵略工作を推し進める悪人たちが全て厳正に裁かれますことを心から祈ります。

○【参政党】『神谷宗幣』の公設秘書が自殺 神谷議員のパワハラが原因との疑いが浮上 『武田邦彦』も除籍、『吉野敏彦』も離党という修羅場に

○「参政党」の福岡支部長が、一帯一路の一部である「日韓トンネル」を推進していたことが発覚し批判殺到 やはり「参政党」は中共の手先だった!!

○【情報弱者を騙す参政党】「小麦粉はアメリカから入ってきたものだから食べるな!」「小麦粉を食べると癌になる」と訴えるも、各方面から嘘だと暴かれ、信用失墜

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