【茶番のパレスチナ戦争】EU外相・ボレル外交安全保障上級代表、「イスラム組織ハマスを創設したのも資金提供したのもイスラエルだ」と非難

【茶番のパレスチナ戦争】EU外相・ボレル外交安全保障上級代表、「イスラム組織ハマスを創設したのも資金提供したのもイスラエルだ」と非難

EUの外相にあたる「ジョセップ・ボレル」外交安全保障上級代表は19日、「イスラム組織・ハマスを創設したのも資金提供したのもイスラエルだ」と述べ、強く非難しました。

現在、イスラエルの同盟国であるアメリカは、パレスチナ国家と共存する「二国家解決」を支持していますが、イスラエルのベンヤミン・ネタニヤフ首相はその提案に反対しています。

ボレル代表はこの状況について言及し、「平和をもたらすには二国家解決を外部から強制する必要があるとわれわれは考えている。だが、イスラエルが反対を再表明しており、同案を阻止するために自らハマスの創設までしていることを強調しておきたい」と述べました。

さらに、「イスラエルはパレスチナ自治政府の主流派ファタハを弱体化させようと、ハマスに資金提供してきた」と主張し、「われわれが強く介入しなければ、今ガザにまかれている憎しみの種が芽吹き、憎悪と暴力の連鎖は何世代にもわたって、人が亡くなるたびに続くだろう」と訴えました。

これまでにも、イスラエルの反政府派や一部の海外メディアは、イスラエルのネタニヤフ政権が長年にわたり、ハマスに資金援助を行っていたと非難してきましたが、一方のネタニヤフ首相はこの疑惑を否定してきました。

しかし、イスラエルとハマスの戦争が茶番であることは、すでに広く認知されつつあり、戦争の様子を捏造している証拠が次々とネット上に投稿されています。

現在、日本政府もハマス側に莫大な資金を投じていますが、ハマスの最高指導者「イスマーイール・ハニーヤ」は、6000億円もの資産を持つ大富豪であり、イスラエルとの茶番を演じることによって莫大な利益を得ていると言われています。

全世界を欺いて暴利を貪る悪なるユダヤ人たちと、彼らの茶番に加担する者たちが一人残らず厳正に裁かれますことを心から祈ります。

◯【田母神俊雄】イスラエルとハマス(パレスチナ)の戦争は復興支援金を集めるための茶番だと暴露

◯【自作自演か?】イスラム主義組織『ハマス』がイスラエルを攻撃 フェイク動画が拡散され、ハマスがイスラエルに養成された組織との噂が広まる

◯イスラエル人ジャーナリスト、ハマスが40人以上の子供を殺害したと報じるも、証拠を求められると発言を撤回 フェイクニュースだったことが発覚

コメントを書く

*
*
* (公開されません)

Comment