【裁かれる中共スパイ・北尾吉孝】SBI証券が『JICA SDGs債』の主幹事から外れる 株価操作の発覚により、募集への影響を考慮か?

【裁かれる中共スパイ・北尾吉孝】SBI証券が『JICA SDGs債』の主幹事から外れる 株価操作の発覚により、募集への影響を考慮か?

2024年1月頃募集予定の「JICA SDGs債」の共同主幹事から「SBI証券」が外れたことが明らかになりました。

「JICA SDGs債」とは、「国際協力機構(JICA)」が個人投資家向けに発行を準備しているもので、発行額は50億円、利率は年0.411%(税引き後)となっています。

この債権によって集められた資金は、地球環境や社会問題の解決に貢献するプロジェクトにのみ用いられることになっています。

SBI証券が外れたことにより、「JICA SDGs債」の主幹事は「三菱UFJモルガン・スタンレー証券(事務主幹事)」「SMBC日興証券株式会社」「東海東京証券株式会社」「野村證券株式会社」「楽天証券株式会社」の5社となりました。

SBI証券は、新規上場(IPO)する企業の株価を人為的に釣り上げていたことが発覚し、金融庁は証券取引等監視委員会からの勧告を受け、SBI証券への行政処分を検討しています。

今回、SBI証券が「JICA SDGs債」の主幹事から外れたのは、株価操作が発覚した後であるため、募集への影響を考慮した結果ではないかと報じられています。

金融庁から行政処分が下された場合、IPOの引受業務で得た手数料を収入源とするSBI証券にとって大きな痛手となることは間違いありません。

◯【中共スパイ・北尾吉孝に裁き】SBI証券、金融庁から業務停止の可能性、株価操作で顧客が損失 来年から始まる新NISAにも影響か?

過去の記事でも述べましたが、SBIグループの創業者「北尾吉孝」は、中国政府の経済ブレーンとして中国共産党から絶大な庇護を受け、日本の政財界にも大きな影響を及ぼしてきたことが分かっています。

北尾吉孝は現在、中国人富裕層をこの日本に大量に受け入れるため、自民党とともに「国際金融都市構想」を推進しています。

◯【移民政策】『国際金融都市OSAKA』の実現に向け、金融系外国企業の受け入れ促進事業者に『パソナ』を選定 推進委員には中共スパイ『北尾吉孝』

違法行為を繰り返し、暴利を貪ってきた北尾吉孝をはじめ、全ての悪人たちが厳正に裁かれますことを心から祈ります。

◯【中共スパイ・北尾吉孝に裁きが下る】『住信SBIネット銀行』、最悪のタイミングで上場した上、株式上場の初日にシステム障害 楽天・三木谷とも潰し合い

◯【中共スパイ・北尾吉孝に裁き】SBIホールディングス、純利益が前期比90%減の350億円 売上高は30.8%増の9985億円、投資事業と暗号資産事業が足を引っ張る

◯無価値となったクレディ・スイスの債権をめぐり、5人の投資家が『SBI証券』『楽天証券』『マネックス証券』を提訴 リスクに関する事前説明なく、1億5000万円の損害賠償を求める

コメントを書く

*
*
* (公開されません)

Comment