河野太郎、実は「コロナは茶番」「ワクチンは危険」と最初から知っていたことが判明

河野太郎、実は「コロナは茶番」「ワクチンは危険」と最初から知っていたことが判明

河野太郎元ワクチン担当大臣とその秘書らが、最初からコロナは茶番であることや、ワクチンの危険性を全て知った上でワクチンの普及を推し進めていたことが明らかになりました。

「Marre(本名:石井希尚)」という人物は、ゴスペルバンド「HEAVENESE」の活動を通して、ワクチンの危険性に関する情報を拡散しており、「彼(河野太郎)はパンデミックが茶番であって、ワクチンが危険であることも全て知っていた」と明かし、以下のようにXで綴っています。

だって、うちの関係者が直接行ってるから、直接(河野太郎の)大臣室に。

第一秘書が言ったよ。

「(河野)大臣も私もみなさんと同じ考えです。でも大臣は立場上、滞りなく国民に配るために任命されているから言えません。でももう国民が気づいてるんじゃありませんか?」と。

この投稿からも分かる通り、河野太郎は多くの国民が副反応によって障害を負い、死亡することを知りながらも強引にコロナワクチンの接種を推し進めてきたということです。

にもかかわらず、河野太郎は16日にYouTube上で行ったライブ配信で、「ワクチンによって多くの人が救われた」「反ワクのフェイクニュースが増えている」などと話し、健康被害の実態を未だに隠蔽しようとしています。

河野太郎は、「コロナワクチンについて振り返るとどうですか?」との問いに対し、「おかげさまで多くの国民の皆さまにご協力をいただきましたので、接種がかなり進みました」とし、「そのおかげで多くの命が救われたり、あるいはコロナの後遺症で悩む人が少なくなったっていうことだと思いますので、皆さんのご協力、本当にありがたく思っています」と述べました。

続けて「ただ、最近はやたらと反ワクのフェイクニュースだったりというのを流す人が増えていますし、ツイッターなんかもあんまり取り締まらなくなっているんで、ちょっとそれはいかがなものかというふうに思っております。厚労省からしっかりとしたデータを出してもらいたいというふうに思っています」などと話し、SNS上での検閲を強化べきだと遠回しに主張しました。

この一連の発言を受け、コロナワクチン被害者駆け込み寺の代表「鵜川和久」は、「良い加減なことを吹くんじゃない! 許せん。 被害者や死者に対する冒涜やわ。 これで政治家? 大臣なん?」と強く批判しています。

また、動画を視聴したネットユーザーからは「運び屋として、ジェノサイドに関わった罪は、極刑に値すると思いますが」「私、ワクチン後遺症でまる3年苦しんでるんですけどって言ったら河野太郎にブロックされました」「死んだ後は地獄行きやね」「薬害から逃げるつもりかよ 絶対に許さない」といった怒りの声が殺到しています。

河野太郎をはじめ、ワクチンの危険性を知りながら普及を推し進め、多くの人々の健康と命を奪った悪人たちが全て厳正に裁かれますことを心から祈ります。

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