【群馬県桐生市】トルコ国籍の男が、県外の建設現場から出た廃棄物を大量に持ち込み、次々と投棄 近隣住民に多大な被害を及ぼすも、県は“問題なし”と判断

【群馬県桐生市】トルコ国籍の男が、県外の建設現場から出た廃棄物を大量に持ち込み、次々と投棄 近隣住民に多大な被害を及ぼすも、県は“問題なし”と判断

トルコ国籍とみられる外国人が、群馬県・桐生市の私有地に、県外の建設作業で出た廃棄物などを大量に持ち込んで投棄しており、問題視されています。

2021年5月、ある外国人が桐生市・新里町鶴ケ谷(にいさとちょうつるがや)の約4400㎡に及ぶ土地を購入、木板・プラスチックなどが混ざった塊・畳・じゅうたんなどの廃棄物を県外からトラックで持ち込み、次々と投棄しています。

県廃棄物・リサイクル課によると、市民から「風の強い日にゴミが自宅の敷地に飛んでくる」「ゴキブリやカラスが増えた」などといった60件以上の苦情が寄せられているとのことです。

敷地内では、トルコ国籍の男性が作業を行っており、責任者については「トルコに滞在しているので会えない」と話しています。

こうした問題を受け、県は建設業者の責任者に対し、適正なゴミの処理やこれ以上の搬入を控えるよう注意していますが、今のところ「廃棄物が敷地内にとどまっており、周辺の生活環境に支障を来していない」と判断しているようです。

群馬県の山本一太知事は、「群馬県は国籍に関係なく、あらゆる文化に門戸を開いており、共生・融和・平等の社会を望んでいる」とし、積極的に外国人を受け入れていますが、その政策が結果的に地元住民に大きな被害をもたらす事態となっています。

○【群馬県・山本一太知事】日中交流イベントに来賓として出席「群馬県は国籍に関係なく、あらゆる文化に門戸を開いており、共生・融和・平等の社会を望んでいる」と述べる

事実上の移民政策を推進する政治家、そして、迷惑行為を繰り返す悪人たちが全て厳正に裁かれますことを心から祈ります。

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