【裁かれる米ファイザー】2023年度4〜6月の決算 前年同期比77%減の23億2700万ドル コロナ需要の縮小や台風で工場が破壊された影響で

【裁かれる米ファイザー】2023年度4〜6月の決算 前年同期比77%減の23億2700万ドル コロナ需要の縮小や台風で工場が破壊された影響で

米製薬大手ファイザーは、2023年4〜6月期決算を発表し、純利益が前年同期比77%減の23億2700万ドル(約3335億円)だったことを明らかにしました。

コロナワクチンや治療薬の販売が縮小しているため、2四半期連続で減収減益となり、アルバート・ブーラ最高経営責任者(CEO)は投資家向けの説明会で「過去との比較がないため、コロナ関連製品については不透明性が他より高い」と述べました。

ファイザーは、7月に南部ノースカロライナ州の工場が竜巻に巻き込まれ、壊滅的なダメージを負っており、ブーラCEOは、「再稼働をいつ始められるか判断している途中だ」と明かし、「無菌環境の工場であるため、電気が切れてしまった後に稼働を開始するのは容易ではない」と話しました。

○【米ノースカロライナ州】巨大な竜巻がファイザー社の工場を直撃 倉庫だけを破壊し、後は何も残さず空中に消える 神とイエスに感謝するリプが殺到

全世界にコロナワクチンを普及させ、多くの人々の命と健康を奪ったファイザーをはじめ、大量殺戮に関与した全ての企業、悪人たちが厳正に裁かれますことを心から祈ります。

○【ファイザー】コロナワクチン有害事象データおよそ160万件を公表 神経系障害、皮膚疾患、呼吸器疾患、生殖疾患、血液疾患など分類して観察・把握していたことが明らかに

○ファイザー元副社長マイケル・イードン、ロンドンのデモで「ワクチンと書かれているものは全て、絶対に打たないでください」と改めて訴え

○【元ファイザー社員カレン・キングストンによる告発】ファイザー社のブーラCEOは、コロナワクチンが身体障害を引き起こし、死を誘発することを最初から知っていた

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