【異例の事態】米CDC、コロナワクチン接種後の心筋炎に関する148ページの研究データを『すべて白紙』で提出 

【異例の事態】米CDC、コロナワクチン接種後の心筋炎に関する148ページの研究データを『すべて白紙』で提出 

米CDC(アメリカ疾病予防管理センター)が、コロナワクチン接種後の心筋炎について書かれた148ページにわたる研究データを全て「白紙」の状態で公開したことが判明しました。

この事実を明らかにしたのは、エポック・タイムズ紙の記者「ザカリー・スタイバー」氏で、同紙は情報公開法に基づいて、コロナワクチン接種と心筋炎に関する研究データを公表するよう、CDCに求めていたそうです。

CDCはエポック・タイムズ紙の要請に応じたものの、148ページにわたるデータを全て編集、白紙の状態で公開したとのことです。

実際に公開された資料は、以下のリンクから一般人でも閲覧することができますが、全てのページが真っ白になっています。

○CDC MOVING FIOA

アメリカでは現在、ワクチン接種後に心筋炎を発症した若者のうち50%が、永久的な心臓障害を負っているとの新たな研究結果が発表されるなど、薬害の深刻な実情が次々と表面化しています。

CDCは、ワクチンがもたらした健康被害の状況を人々に知られまいと、故意に白紙のデータを公表したものと考えられます。

○【アメリカ疾病予防管理センター(CDC)の職員による内部告発】インフルエンザワクチンには25mgの水銀、コロナワクチンには25〜30mgの水銀が入っている

猛毒のワクチンを普及させ、多くの人々の健康と命を奪い取った悪人たちが、全て厳正に裁かれますことを心から祈ります。

○米NIHのファウチ所長、職員にコロナワクチンを接種したかどうか質問され、「ワクチンを打って病気になったらどうするんだ?」と罵倒し、ワクチンの危険性をバラしてしまう

○【アメリカ】ワクチン接種を推進した政府高官やファウチ博士らを提訴 ファウチの娘はTwitter社の情報検閲に関与

○【アメリカ】コロナ治療薬「レムデシビル」を投与した患者の3分の1が死亡 ワクチン未接種者に投与してコロナ死亡者数を水増し

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