【売国奴】『河野洋平』と『玉城デニー』ら日中友好団体の関係者80人が北京を訪問 河野洋平「中国に来れて幸せ」玉城デニー「中国と沖縄の繋がりを守っていく」

【売国奴】『河野洋平』と『玉城デニー』ら日中友好団体の関係者80人が北京を訪問 河野洋平「中国に来れて幸せ」玉城デニー「中国と沖縄の繋がりを守っていく」

現在、「河野洋平」元衆議院議長は、沖縄県知事の「玉城デニー」らを含む日中友好団体の関係者およそ80人を率いて北京を訪問していますが、今回の訪中について「本当に幸せ」などと感想を述べていたことが判明し、批判が殺到しています。

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河野洋平は、日中平和友好条約締結から今年で45周年を迎えることを踏まえ、「45年の間にはいろんなことがありましたが、それを乗り越え乗り越え、今日になりました」とし、「この機会に中国に来ることができたのは本当に幸せ、よかったと思います」と、訪中できた喜びを笑顔で語りました。

続けて、「これからももっと、我々、日中関係をきちんと繋げていきたいと思っています」と述べました。

また、河野洋平に同行している「玉城デニー」知事は4日午後、通州区・張家湾鎮にある琉球王国時代ゆかりの墓の跡地を訪れ、沖縄のしきたりに則って先祖を供養し、「中国と沖縄との古くからのつながりを守っていく」と述べました。

玉城デニーは、供養を終えた後、記者陣に対し「いにしえからここで眠っている琉球のご先祖様に、本当にありがとうございましたと(伝えた上で)、中国と琉球・沖縄とのつながりをしっかりと結び、平和な時代、豊かな時代を作っていくために努めていきたいとお祈りした」と語りました。

通州区は、かつて260人もの日本人居留民が、中国人によって虐殺された地でもありますが、玉城デニーは、このことについて全く言及していません。

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このように、河野洋平も玉城デニーも、終始、中国に媚びる言動を繰り返しているため、「何しに中国行ってるんでしょう、この2人と100人近い日本の経済人は」「わかりやすい売国奴どもですな」「国賊共が。二度と日本の地に降り立つな」「何か、中国共産党員が知事やってる気分だな」「玉城デニーの再入国を禁止」といった批判が殺到しています。

河野洋平も、玉城デニーも、中国共産党に与し、この日本を乗っ取る計画に大きく加担してきましたが、彼らは「スパイ防止法」が定められていないのを良いことに、正体を隠すことなく堂々を工作を続けています。

日本を蝕む中国人スパイたちが一人残らず厳正に裁かれ、滅び去りますことを心から祈ります。

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