【衆議院千葉5区補選】えりアルフィヤ、中国人スパイ容疑をかけられながらも当選 ネット上では失望の声が殺到

【衆議院千葉5区補選】えりアルフィヤ、中国人スパイ容疑をかけられながらも当選 ネット上では失望の声が殺到

23日に行われた衆議院千葉5区の補欠選挙で、自民党新人の「英利(えり)アルフィヤ」が、立憲民主党新人の矢崎堅太郎らを破り、初当選しました。

この補欠選挙は、自民党の衆議院議員だった「薗浦健太郎」が“政治とカネ”をめぐる問題で辞職したことに伴うもので、与野党の各党が候補者を擁立していました。

えりアルフィヤは、「これは私個人の勝利ではなく、みんなで勝ち取ったものだということを心に思い、これからお仕事で恩返ししていきたいと思っております」と挨拶しました。

しかし、ネット上では、えりアルフィヤがウイグル出身の両親を持ち、その父親も中国共産党のスパイ企業である「ニトリホールディングス」の執行役員であることから、彼女に対するスパイ疑惑が浮上していました。

しかも、岸田総理や茂木幹事長もニトリから金銭的な支援を受けた上、えりアルフィヤを大きくバックアップしたため、国民から反発の声が強く上がっていました。

○ウイグル系『えりアルフィヤ』の実父が、中共のスパイ企業・ニトリの執行役員であることが判明 ニトリは自民・岸田総理と茂木幹事長のパーティ券300万円分を購入

そんな中、えりアルフィヤが当選を果たしたため、落胆する声や「あれだけ逆風でも当選するってのは、相当実弾バラ撒いたと思う」といった批判が数多く寄せられています。

このように日本の政界は、中国共産党や華僑らによって着実に侵食され、彼らに都合の良い政策ばかりが作られる仕組みができあがっているわけです。

卑劣な侵略工作を推し進める中国人スパイたちが一人残らず炙り出され、中国共産党ともども滅び去りますことを心から祈ります。

○【中国人スパイ】『えりアルフィヤ』が自民党の公認候補に決定し批判殺到 両親はウイグル出身、親戚は中国人「日中が戦争になったとき、日本のために戦えるか」と問われ「差別的な質問」と非難

○【えりアルフィヤ】夏の参院選で自民党からウイグル系と自称する帰化人が出馬 早くも中国共産党のスパイであることがバレる

○NHK党・立花孝志が党首討論でまたも爆弾発言「中国人が10億円で議席買収」 中国共産党員の「山本太郎」が動揺し、1議席3億円で買収されていることをバラす

コメントを書く

*
*
* (公開されません)

Comment