バイデン大統領 アフガニスタンの米軍を完全撤収へ

バイデン大統領 アフガニスタンの米軍を完全撤収へ

バイデン米大統領は14日、米同時多発テロが起こった2001年から20年目となる9月11日までに、アフガニスタンの駐留米軍を完全に撤収させると正式に表明しました。

また、今回の演説では「米国史上最長の戦争を終わらせる時だ。米兵が帰還する時だ」とも訴えました。

これまでアメリカは、駐留米軍を撤退させると言いつつも、20年もの長きに渡ってアフガニスタンに軍を駐留させてきました。

そうして今回、ようやく完全撤退に踏み切ったわけですが、実はこの演説が行われる3日前に、RAPT氏が「国際テロ組織は存在しない」という衝撃的な事実をInstagramで公表していました。

国際テロリストなど存在しないのに、20年もの間、アメリカ政府はアフガニスタンに軍を駐留させていたわけです。

この真実が暴かれてしまったため、バイデンが慌てて軍を撤退させたのではないかと勘繰らざるを得ません。

9.11テロも、アルカイダの登場も、全てはアメリカによる自作自演によるもので、米軍を駐留させてアフガニスタンを掻き乱すことが目的でした。

実際、過去には善政を敷いていたリビアのカダフィ大統領が、アメリカによって惨殺されてしまうという事件がありました。

その結果、リビア国内は滅茶苦茶になってしまいました。

アメリカは米ドルが基軸通貨として機能し、世界のトップでありつづけるために、中東などの地域で紛争の火種を起こしては、米軍を送り込み、小さな国々が結託しないように、常に分裂工作を図ってきました。

そして、“世界の警察”として膨大な軍事力を各国に見せつけてきたのです。

また、日本人を震撼させたイスラム国においては、麻生太郎をはじめとした秦氏の勢力による自作自演であることも暴かれました。

○RAPTブログ 「麻生太郎」と山口組と統一教会と北朝鮮とイスラム国。全ては裏で一つにつながっている

このように国際テロ組織は存在せず、アメリカや三菱などの軍需企業がボロ儲けするために作り上げられた虚像に過ぎません。

こうしてイルミナティが暴利を貪るために、多くの人々の命が奪われ、国が破壊されているのです。

私たち人類は、このようなイルミナティによる不幸の連鎖を断ち切らなければなりません。

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