【じげもんの常識をブッ壊せ!!】Vol.50 – 昆虫食の普及は、中国共産党の計画だった!!

【じげもんの常識をブッ壊せ!!】Vol.50 – 昆虫食の普及は、中国共産党の計画だった!!

最近、話題に上がる『昆虫食』。

ネットを見ていると、昆虫食のメリットを強調する記事がやたらと目につきます。

○今なぜ「昆虫食」が注目されているの? 環境問題の解決を支えていく昆虫とは

国連の専門機関の一つである『国際連合食糧農業機関(通称FAO)は、2013年に『食品及び飼料における昆虫類の役割に注目する報告書』を公表し、昆虫食を推奨しています。

○昆虫の食糧保障、暮らし そして環境への貢献

FAOの推奨を受け、日本政府は昆虫食を『ムーンショット目標5』に盛り込み、普及させようとしています。

〇FAOも推奨「ムーンショット目標5」に盛り込まれた昆虫食は食糧危機を救うスーパーフード!

図1  ムーンショット目標1

現在、『成城石井』や『IKEA』など、政府の方針に賛同して昆虫食を推進しようとしている企業が幾つもあります。

○高級スーパ−『成城石井』が多種の昆虫スナックを販売していることが判明し批判殺到 親会社『ローソン』も追随するのではないかとの懸念が広がる

○『IKEA』も昆虫食を開発していることが判明 ミルワームで作ったホットドックやミートボールなど……

○【琉球黒糖株式会社】コオロギ粉末の入った『コオロギ黒糖』を製造していたことが判明し、批判殺到 謝罪に追い込まれる

無印良品では、コオロギを粉末にして食品に混ぜた『コオロギせんべい』や『コオロギチョコ』を販売しています。

○無印良品:コオロギが地球を救う?

また、PASCO(敷島製パン)も、コオロギパウダーを使ったフィナンシェとバゲットを発売しています。

○食用コオロギパウダーを使ったフィナンシェとバゲットを発売(数量限定)

さらに、専門外の業種も昆虫食に参入しようと計画しています。

○NTT東日本が『昆虫食』に参入 2028年までに飼育所を600か所に 食糧危機を捏造し、人々の健康を害する破壊工作に加担

上記記事に記載している『グリラス』とは、徳島大学発のベンチャー企業です。

○【徳島県】『コオロギ入りコロッケ』を高校給食で提供し物議 アレルギーや寄生虫、衛生管理などを懸念する声

さらに徳島大学は、コオロギを用いたコロナワクチンを開発しています。

○【新たな人口削減の手口】徳島大学がコオロギを活用した経口タイプのコロナワクチンを開発、物議を醸す

なぜ、このように多数の企業が昆虫食を推進しているのでしょうか。

そこには『昆虫食の市場規模がこれから伸びる』という予測(計画?)があるからです。

〇昆虫食の未来の市場規模はどのぐらい?どこまで伸びる?

 では、昆虫食は安全なのでしょうか。

調べてみると、大量に昆虫を食べて死亡した人がいました。

○【フロリダ州】昆虫大食い大会で優勝の男性、ゴキブリを大量に食べた直後に死亡 2012年に起きた事故が改めて注目される

今、食用昆虫として期待されているのはゴキブリやウジ虫、そしてコオロギだそうです。

しかし、ゴキブリもウジ虫も毒性があることが判明しています。

○【昆虫食】『コオロギ』だけではなかった!! 『ゴキブリ』も『ウジ虫』も中国の薬学上「妊婦は服用禁忌」流産・早産を引き起こす

私もゴキブリについて調べてみました。

『神農本草経 解説』という本によると、中国ではゴキブリのことを䗪虫(しゃちゅう)と呼び、漢方薬として用いられているそうです。

効能は駆瘀血(くおけつ)作用。

たまった血液を流す働きがあるそうです。

しかし、駆瘀血作用がある漢方薬を妊婦が服用すると、流産や早産の危険があるそうです。

○【桂枝茯苓丸】の解説~瘀血に使われる漢方薬の代表的処方~

 それでは、コオロギの安全性はどうでしょうか。

前述のPASCOについて調べてみると、公式Twitterアカウントには、コオロギパウダーの使用中止を求める声や、『二度と買わない』といった批判が殺到していました。

それに対してPASCOは、批判的なコメントに対して謝罪や説明をすることなく、無視を決め込んでいます。

〇コオロギパンを販売する『PASCO』 に批判が殺到 炎上が止まらず 好意的意見にのみ返信し、批判的意見は全て無視してさらに炎上

食品を扱う企業が、消費者の意見を無視するのはあり得ないことだと思います。

PASCOにコオロギパウダーを供給しているのは『FUTURENAUT』という会社です。

○FUTURENAUT-ホーム

FUTURENAUTにも、消費者から食用コオロギの安全性について問い合わせが殺到しているようです。

それに対する会社の見解をホームページで説明していますが、『科学的根拠のない風評の流布に対しては、顧問弁護士と相談の上厳正に対処いたします。』とあり、法的措置も辞さないつもりのようです。

○FUTURENAUTの食用コオロギに対する考え方

上記サイトの内容を見てみると、『コオロギは中国では薬用に利用されてきた』と書かれてありました。

しかし、その中国の薬学百科全書には、コオロギについて『微毒』と書かれてあるそうです。

○【昆虫食】コオロギは中国の薬学上、妊婦にとって『禁忌』とされ、有毒とされていることが発覚

確かにコオロギは、中国で薬用に利用されてきましたが、毒をもっている上、妊婦に与えると胎児にまで悪い影響を与えるとされています。

FUTURENAUTはこのことを知った上で、コオロギを食べることを推奨しているのでしょうか。

だとしたら、かなり悪質です。

さて、無印良品が『コオロギせんべい』と『コオロギチョコ』の販売を開始したのは2020年5月でした。

また、PASCOがコオロギパウダーを使ったフィナンシェとバゲットを発売したのは2020年12月でした。

なぜ、2020年になってこのような商品が相次いで発売されたのでしょうか。

調べてみると、意外な事実が明らかになりました。

昆虫食には、中国共産党が絡んでいたのです。

○食糧危機を演出し、世界中に「昆虫食」を普及させている黒幕も「中国共産党」だった

上記記事に書かれている『屈 冬玉』は中国共産党員ですので、昆虫食は中国共産党の意向だと言えそうです。

彼がFAOのトップに就任したのが2019年。

その翌年からコオロギパウダーを使った食品が販売開始。

中国共産党の意向を受けて、販売を開始しているのは明白です。

さらに、先日閉幕したダボス会議でも、昆虫食の推進について議論されたそうです。

〇【ダボス会議が開幕】温暖化防止のため飛行機・車に乗るなと言いつつ、自分たちはプライベートジェットと高級車で現地に到着 昆虫食を推進しつつ、自分たちはステーキやワインを楽しむ

上記リンク先にも書いてありますが、ダボス会議の出席者は、昆虫食の推進について議論しておきながら、自分たちは昆虫を食べることは全くせず、連日、高級ステーキとワインを楽しんでいたそうです。

話を昆虫食に戻します。

中国では昆虫食の普及を見越して、10億匹単位のゴキブリが養殖されています。

〇【ゲテモノ中国】工場で10億匹単位のゴキブリを養殖 薬の製造や食品、廃棄物処理に活用 ゴキブリの糞は肥料として再活用 新しい工場も次々と建設

目論見どおりに昆虫食が普及したら、ゴキブリを日本に輸出して大儲けしようとしているのでしょう。

日本政府は、中国共産党の言いなりですので、昆虫食を推進するために、今では食糧危機をひどく煽っています。

〇農水省、牛計4万頭を削減する方針を決定 日本の酪農業を破壊し、食糧自給率を下げると共に食糧危機を演出

〇【捏造される食糧危機】鳥インフルエンザで殺処分された鶏が1000万羽を超え、過去最多を記録 飼料高騰により、鶏卵も鶏肉も最高値に

〇【さらに捏造される食糧危機】アフリカ豚熱の感染がアジア全域に拡大 次は豚が狙われる

しかも、タレントや有名人を使って昆虫食を必死にアピールしています。

〇タレントの『井上咲楽』、毛虫やゴキブリを調理して美味しそうに食べるシーンをネット上で公開し、批判殺到

〇乙武洋匡が『コオロギラーメン』の店を宣伝し自爆「あらあら、乙武くんまで」「取り込まれとるなあ」と国民から総スカン

 さらに、政界からはやはりこの男が。

〇河野太郎がコオロギを食べて「おいしかった」と感想を述べ、「やっぱりこの男が食べてる」「ワクチンの時と同じですよ。騙されないで下さい」「国民の分まで召し上がれ」と国民の怒りが爆発

〇【危険】日本の食の安全を守る「内閣府特命担当大臣(消費者及び食品安全担当)」に、昆虫食の普及に注力する『河野太郎』が就任

河野太郎はPASCOと繋がっていました。

○Pascoに続きファミマでも『コオロギ食品』の販売を開始、不買運動へと発展か 実はファミマもPascoも河野太郎の親戚だった!!

親戚だから推奨する、何ともわかりやすい構図です。

しかし、政府がどうあがいても、昆虫食は全く普及していません。

たくさんの動物を殺して食糧危機を演出しても、何の効果もありませんでした。

○ビル・ゲイツが警告する食糧危機は、農作物の破棄、畜産動物の殺処分によって捏造されていた!!

日本人は昆虫食に対する嫌悪感が根強いです。

政府は、昆虫食に嫌悪する私たちを『精神病者だ』と言っています。

○コオロギ食に反対する人は『陰謀論者』『差別主義者』と大手メディアがレッテル貼りに躍起になる中、今度は『ネオフォビア(新奇性恐怖)』とする記事が報じられ批判殺到

また、モーリー・ロバートソンは、昆虫食に反対する人たちを陰謀論者だと決めつけています。

〇【モーリー・ロバートソン】昆虫食に反対する人を陰謀論者と決めつけ批判殺到 肉食を禁じた『生長の家』の教祖・谷口雅春の親戚と自称

記事の中に、『モーリー・ロバートソンは生長の家の谷口雅春の親戚』とありましたが、谷口雅春の孫、谷口雅宣も2014年の段階で昆虫食を推進しています。

〇昆虫を食べる

生長の家は『肉食という殺生食を禁じる』という方針に従い、信者の食事も『ノーミート』をすすめています。

しかし、3代目教祖の谷口雅宣(雅春の孫)は、ノーミートデーにローストチキンを食べていたことがバレたこともあり、たくさんの信者が生長の家を退会しました。

谷口雅宣

○判明!雅宣夫妻はノーミートデーにローストチキンを食べていた。

結局、谷口雅宣もダボス会議のメンバーと同じく、庶民に苦しい思いをさせて巻き上げたお金で、自分が贅沢をしたいだけの人間なのでしょう。

話を昆虫食に戻します。

聖書には食べてよい昆虫について、以下のように書かれています。

すなわち、いなごの類、羽ながいなごの類、大いなごの類、小いなごの類は食べてよい。

(旧約聖書 レビ記 第11章 第22節)

聖書の翻訳によっては、小いなごをコオロギと訳しているものもあるようですが、意図的な改竄ではないかと考えられます。

ここまで見てきてお分かりのとおり、昆虫食も神様に対する反逆でした。

さらに、私たちに毒物を食べさせることにより、人工削減を狙っていることも明白です。

しかし現在、神様がこの地を統治なさるようになり、神様の意向に沿わない行いは厳しく罰せられるようになりました。

前述のとおり、昆虫食を推進する企業やタレントは激しいバッシングに遭っていますし、河野太郎に至っては国民から総スカンを食らっています。

しかしメディアは、河野太郎を『未来の総裁候補』などと宣伝し、イメージアップを図ろうとしています。

無駄な足掻きです。

RAPTさんの有料記事でも語られていましたが、この時代はサタンに洗脳されつづけてきた人類が神様の法則からどんどん外れていったため、人々の魂が悲鳴を上げ、正常に戻ろうともがいているのです。

○RAPT朝の祈り会2023年3月
2023年3月4日(土)
人類が神様の法則から外れすぎると、人生が余りに苦しくて呻き苦しみ、なんとか正常に戻ろうともがくしかない。そして、全人類が極端に神様の法則から外れた今、神様が中心者を送って聖書の封印を解き、神様の法則について教えていることは偶然ではない。

私たちは今こそ神様のもとに立ち返り、神様の意向に沿った人生を歩み、救われる人生を歩みたいものです。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

皆様に神様の祝福がございますように。

(参考文献:神農本草経 解説     森 由雄 著)

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