【人工地震の隠蔽にも中国共産党が関与】京大の「林愛明」元教授が熊本地震に関する論文4本で37ヶ所に及ぶデータの捏造と改ざん

【人工地震の隠蔽にも中国共産党が関与】京大の「林愛明」元教授が熊本地震に関する論文4本で37ヶ所に及ぶデータの捏造と改ざん

京都大学は、昨年の9月28日、理学研究科元教授の「林愛明(りんあいめい)」が発表した熊本地震(2016年)に関連する論文4本について、データの捏造や改ざんの研究不正があったと発表しました。

京大側は林愛明に対し、論文の撤回を求め、懲戒解雇相当とする処分を出しました。

京大によると、林元教授らが2017年〜2018年に、英科学誌などで発表した4本の論文で、「阿蘇カルデラ内に活断層がある」という自説を後押しするため、断層や亀裂の出現箇所を地図上で示すデータ点を水増ししたり、棒グラフの形を書き換えたりするなどの捏造や改ざんを計37カ所確認したとのことです。

この他に、不正とまでは認められない不適切な箇所・ケアレスミスが多数見つかったと報告されています。

しかし林愛明は、京大の調査に応じなかった上、「明らかに単純な作図ミスによって起こったケアレスミスだ」などとして、意図的な不正を否定しています。

林愛明は、熊本地震が「自然に発生したものである」という前提で論文を発表し、当時、大手マスコミも彼の主張を取り上げていました。

しかし、この熊本地震は、被災した地域一帯の土地を強奪するために、イルミナティによって引き起こされた人工地震であることがRAPT理論によって暴かれています

○RAPT×読者対談〈第90弾〉RAPT理論から見た熊本地震。

○RAPT×読者対談〈第92弾〉熊本地震は天皇家の起こした人工地震である。 その証拠(1)

○RAPT×読者対談〈第93弾〉熊本地震は天皇家の起こした人工地震である。その証拠(2)

つまり林愛明は、国民に人工地震だと気付かれないようにするために、データの捏造や改ざんをしたと考えられるわけです。

実際、過去の記事でも述べましたが、日本の人工地震には、中国共産党が深く関与していることが判明していますので、国内に侵入している中国共産党員によって情報改ざんや隠蔽が行われていたとしても何らおかしくありません。

○【第20回】ミナのラジオ – 3月16日に発生した福島県沖地震も中国共産党によって引き起こされた人工地震だった!! – ゲスト・KAWATAさん

○【福島沖地震は人工地震である可能性大】憲法を改正し、緊急事態条項を盛り込むための世論誘導が目的ではないかと疑われる

○【反日メディアNHK】「福島県沖地震は人工地震ではない」と情報統制を図るも、根拠薄弱で説得力なし

中国共産党員たちの行ってきた全ての悪事が白日の元に晒され、一人残らずこの日本から駆逐され、中国共産党もろとも一刻も早く滅び去りますことを心から祈ります。

○【池上彰】テレビ番組で中国共産党を絶賛し、国民を洗脳するための中国共産党員であることが判明

○【小沢一郎】国民のガス抜きのため、自民党による大規模選挙買収事件を批判するも、中国共産党員だったことが発覚

○【日本財団】ウクライナ難民になりすました中国共産党員に、渡航費や生活費として50億8千万円支給すると表明

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