RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

【韓国】コロナワクチン接種を推進してきた教授が“ワクチンの危険性を十分に説明しなければならない義務をきちんと果たさなかった”として告発される

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自由大韓護国団と未来を開く青年弁護士会は6日、韓国の地上波ニュースなど、多数の番組に出演し、コロナワクチン接種を積極的に推奨してきた、イデ・モクトン(梨大木洞)病院呼吸器内科のチョン・ウンミ(千恩美)教授を傷害及び業務上過失致死傷の疑いで、ソウル警察庁に告発しました。

原告は、「本人(チョン教授)がワクチンによる副反応を経験しており、その危険性を知りながらも、ワクチン接種を推奨し、副反応による被害を被るよう意図的に国民を誘導した疑いで告発する」と明らかにしました。

また、「医療従事者でありながら、ワクチンの危険性を十分に説明しなければならない義務をきちんと果たさなかったという疑惑もある」とし「医療従事者の義務と倫理を捨て、国民の命を軽視したチョン教授に対し、その責任を厳重に問わざるを得ない」と主張しています。

この告発を受けたチョン教授は、コロナワクチンを大々的に宣伝してきたにもかかわらず「自分の知らないところでワクチン伝道師であるかのように広報役として使われた」などとあれこれと言い訳をして自らの非を認めていないようです。

韓国では、コロナワクチンの副反応によって家族を失った遺族らがデモを起こし、政府やファイザーなどに謝罪や賠償、真相究明を求めています。

○【韓国】コロナワクチン接種後に死亡する人が急増 遺族らがファイザー社や保健当局の前で抗議し、真相解明と謝罪を求める

○【韓国】2回目のファイザーワクチン接種から26日後に死亡した男性「肺が全部溶け、機能を果たせない状態に」

日本も韓国と同じく、製薬会社から謝礼をもらったヤブ医者たちが、テレビや新聞などでワクチンを大々的に宣伝したため、多くの死者を出す事態となりました。

○【厚生労働省職員の内部告発再び】コロナワクチンによる実際の死者数は、報告されている人数の10倍か100倍に上ると暴露

したがって、この日本においても、大量殺戮に関与した全ての教授や医師たちはいつ告発されてもおかしくない状況にあります。

今後、日本の製薬会社・政府、そしてワクチンを宣伝した全ての関係者たちが告発され、厳正な裁きを受けますことを心から祈ります。

○【大晦日もコロナワクチンを打ちまくるヤブ医者たち】 忽那賢志や京大の医師らが高齢者施設を周り、金儲けのためにブースター接種

○【コロナ対策連絡会議】日本のJリーグとプロ野球界でも3回目の接種を推進 製薬会社から謝礼金を受領したヤブ医者たちの狂気

○【心不全が120万人を突破】ヤブ医者とマスコミ各社がコロナワクチンの副反応だとバレないように庶民を洗脳

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