RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

フランス大統領「未接種者の生活を面倒にして“うんざりさせ”接種に追い込みたい」と差別発言

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フランスでコロナワクチンの接種を事実上義務化する法案を巡り、マクロン大統領が、接種を反対する国民に対し「無責任でもはや市民ではない。彼らの社会生活をめいっぱい制限し、とことんうんざりさせてやりたい」と述べ、野党から「国民を分断する発言だ」として猛批判を受けています。

野党である共和党のジャコブ党首は議会で「大統領がそんなことを言うものではない」「接種証明には賛成だが、国民をうんざりさせることを狙った法案には賛同できない」と批判しました。

このマクロン大統領の発言により、ワクチン接種を事実上強制する政府法案の国会審議が、一時中断する事態となりました。

「うんざりさせる」という言葉は、フランス語で「クソくらえ」という下品な意味でも使われるそうで、国民の強い抵抗にかなり苛立っていることが分かります。

しかしマクロンの発言は、未接種者を差別するものに他ならず、イルミナティの本音をそのまま口にしてしまったものに違いありません。

また、仏放送局BFMの世論調査では、大統領の今回の発言に53%が「ショックを受けた」と答えたそうで、今回の発言によって国民の反感をさらに買うハメになりました。

現在フランスでは、25週連続でワクチン接種・ワクチンパスポート義務化に反対するデモが開催されており、国の情勢もどんどん悪化しています。

フランスの政治家たちは、予想を遥かに超えて抵抗を続ける国民を見て、焦りはじめているのかも知れません。

ワクチン接種を強要し、国民を殺戮してきた全ての悪人たちが、厳正な裁きを受けて滅び去りますことを心から祈ります。

○【フランス】寝汗が出るだけのオミクロン株拡大に伴い、ワクチン未接種者の飲食店や病院などの利用を厳しく制限

○ファイザーワクチンを2回接種した16歳のフランスの少女が心臓発作や血栓症で死亡 SNSで接種を後悔する声多数

○【フランス・パリ】コロナワクチン接種義務化・ワクチンパスポート導入に反対するデモが激化、内戦状態と化す

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  1. 「新コロ」騒動とそのニセ「ワクチン」問題で悪名をはせることとなったのがこのマクロン大統領でした。
    彼のこうした「強気」な公式発言も続いてはおりますが、一方、正月4日の年頭記者会見において、彼は「仏大統領、新たなコロナ制限導入の可能性否定 再選出馬『望む』」と語ったとして、5日付でヤフーニュースまで含むマス・コミ業界各社が報じた所で、このタイトルでネット検索するだけで何社もマス・コミ各社の流した記事が出て参りますね。

    過去2年来の「コロナ制限」が、フランス国内でさえあまりにも悪評ふんぷんだし、彼もそう言わざるを得なくなったわけですが、実際は「再出馬」もさせてもらえそうにないのでしょう。(笑)
    彼は、これまでは「若手大統領」という大衆向けのイメージで人気を維持していたわけですが、「ジ・イルミナッティ」のイカレポンチなハンドサインをやってみせている動画もネットで人気となったりしましたし(笑)、「新コロ制限は、これ以上、増やしません」とも言わざるを得なくなったということですね。

    しかし、マクロン政権も、既存の新コロ「制限」については今さら撤廃も出来ないというわけですので、彼の「政治家」生命は終了でしょう。
    彼の与党が、マクロン「再選」を「希望」しているか否か不明ですが、彼の「希望」がどうであれ、フランスでも不正「総選挙」を行わない限り、もうマクロン政権が「再選」されることはなさそうですね。

    「ゲンパツ依存大国」として有名なフランスの場合、低所得層にとっては電気料金が高すぎるそうで、冬になると「エネルギー・プア」と呼ばれるパリなど大都市の庶民層が寒空の下、「抗議運動」なるものを続けるのが季節の風物詩となって参りましたが、今では「新コロ抗議運動」がそれを上回っているようです…
    マクロン大統領の最近の発言では、彼は今後もゲンパツ建設を推進したいとのことでしたが、そのフランスにおいて2035年、核融合(フュージョン)実験炉の(実験的)稼動が始まることとなっておるわけで、「ゲンパツ大国フランス」もその終わりがすでに始まっているわけです。
    中性子放射による「放射能」問題が技術的に解決できさえすば(まあテロなどなどによる妨害があれば別)、この計画の通り、2035年には輝く未来が幕を開けることとなりそうですが。

    これまで、世界中で「ゲンパツ利権」を牛耳って来たロスチャイルド一族など「ジ・イルミナッティ」のイカレポンチ軍団によるテロが起きるとか、かなりの妨害工作でもなければ(笑)、2035年の稼動開始は予定通りに進むでしょうね。
    日系アメリカ人の物理学者でフューチャリストの加来ミチオは、この数年来、フュージョンの実用化まであと20年、と語っていたそうですが、つまり、もう世界中の「ゲンパツ利権」もすべて完全消滅に向けて秒読みが始まっておるわけです…。

    過去2年来の「新コロ」騒動も、偽「ワクチン」(やわが国の人工的飢きん)によるデモサイド(民衆殺戮)も、そんな歴史を逆転させるためには是非、必要であったのでしょう。
    しかし、まあ結論から言えば、それほどの「成功」とはなりませんでしたね。(笑)

    今冬も、フランスのみならず、わが国でも寒波が続いており、暖房需要で電力会社は巨額の利益をあげ続けております。
    しかし、わが国でも「困窮家庭」では十分、暖房など出来ない生活状態が続いておるわけで、その生活環境はフランスのいわゆる「エネルギー・プア」と同様です。
    もしフュージョン実用化が現実となれば、完全電化の世帯であっても、冬季の暖房で膨大な電気料金を負担する必要はなくなるでしょうね。

    マクロン大統領に限らず、世界各国の偏差値が低い「支配層」とやらにとっては、フランスの大衆などなどが奴隷生活を続け、電気料金などなどで困窮する生活にいつまでもガマンし続けてくれれば良かったことでしょう。(笑)
    しかし、それも近い将来には「過去の物語」となってしまうわけですね(テロなどなどによるかなりの妨害工作でもない限り)。

    この加来ミチオがかつて「ブログ」を執筆していた「知識人のユーチューブ」を自称する米国「ビッグ・シンク」サイトは、米国コーク財閥などなどと深い関係があったそうであり、「ジ・イルミナッティ」のイカレポンチ軍団の先兵とも見られておりました。
    その「ビッグ・シンク」でさえもが、この年末、一種の「宗旨がえ」に踏み出したらしく、これまで一世代、世界を席巻して来た「人口過剰論」の「誤り」を指摘し始めたそうですが…。(笑)
    「There never was a “population bomb”」(別タイトル「’Population bomb’ -how a wrong diagnosis misled the world – Big Think」)https://bigthink.com/the-present/building-population-bomb/

    「反日」の牙城である「国連」さんの肝いりにて、30年前にスタートした「アジェンダ21(地球サミット)」が、以来ずっと流布して来た「人口過剰論」…
    この「論」(笑)とやらは、その結論となる「人口削減論」ともども、それ以来ずっと不評であったわけですが、まあそれらは「謬論(びゅうろん)」に過ぎなかったというわけですね(12月15日付の記事)。

    上の新記事(英語音声もあり)の見出しだけ引用しますと、こうありますね。
    「Overpopulation has been blamed for everything from climate change to poverty.
    Historically, there have been two theories for overpopulation, and evidence for each is scant to nonexistent.
    The real problems — global socioeconomic inequality and environmental degradation — are not attributable to population growth.」

    わが国のスガーリン前首相も、昨年5月ころ「人口…減少…効果が表れてきた」うんぬんと自ら記者会見で語り、問題の「人口過剰論」とやらを受け売りしておりましたね。
    スガーリンは、自らが日本国内において人工的飢きんをスタートし、デモサイドを推進して来た犯人の一人ですが、その後継者となったキシブン「内閣」も同じくデモサイドを推進しております。
    まあ、いずれも偏差値の低さで有名な「政治家」でしたが、彼らやわが国の大蔵官僚(財務官僚)その他が信仰して来た「人口過剰論」は、実は「ウソ」でした、というわけです。

    「アジェンダ21」発表から30年もたつ今頃になって、こうしてハシゴを外されてしまったようですが、さあ彼らも今後どうするのでしょうか。(笑)
    元々、「人口過剰論」とやらも「終末論カルト」の一種に過ぎなかったわけですし、「ノストラダムス1999年」どうたら、あるいは「マヤの予言2012年」どうたら、などなどと同じ「カルト文化」の一つに過ぎませんでしたが、かつての「オウム真理教」もそのひとつでした。
    フツウの脳みそならそんな「終末論カルト」など信じないわけですが、今でもわが国ではスガーリンもキシブンも大蔵官僚もそれを信じておるわけです。(爆笑)

    まあ、ゲンパツ大国フランスのマクロン政権ですら、こうして失脚の予定が目に見えてきたことは明らかでしょうね。
    それを考えれば、まだまだ各国政府も「新コロ」と偽「ワクチン」騒動は続けようとして行くでしょうが、輝く未来はもうあと少しの所にあると申して良さそうです。
    10月末の不正「総選挙」の直後、自ら「貴重な信任を得た」と記者会見で自画自賛したキシブン「首相」でしたが、その後、東証の株価でさえ低迷が続いているわが国で、彼らの「幕末」がいつまでもつか、これも「成り行きに注目」して行きたいと思います。

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