RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

【宇宙詐欺師・前澤友作】宇宙滞在の様子を配信するも、かえって「宇宙は存在しない」という証拠を次々と国民に提示 ヒーローから一転、笑い者に

現在、国際宇宙ステーション(ISS)に滞在していると自称している前澤友作が、12日に自身のツイッターでISSの窓から撮影したとされるタイムラプス動画を公開しました。

日の出の様子やISSの太陽光パネルなどが映し出されていますが、まるでゲームのワンシーンのような、誰が見てもCGだと分かるお粗末な出来となっています。

また、前澤友作を乗せたロケットが発射する際にも、途中で不自然なCG映像に切り替わったり、急に画面が白くなったりと、適当に幾つかの映像を繋いで、さも中継で配信されているかのように装ったものであることが一目で分かります。

本来なら、ロケット発射時には人体に強烈な垂直Gが加わり、特別なトレーニングを受けていなければ、失神してしまう場合もあるようですが、映像を見る限り、前澤友作に強力な圧力が加わっているようには見えず、本人も絶えずニコニコしています。

さらに、ISSで歯磨きをする動画についても、「あまりにも服のシワに違和感がある」と指摘され、物議を醸しています。

過去のISSからの中継映像で、女性の髪が不自然なほど垂直に立ち上がっていましたが、本当に無重力空間にいれば、髪はもっと無造作に揺れ動くはずであり、単に髪をワックスか何かで固めただけではないかと指摘されています。

このように前澤友作が動画をアップすればするほど、彼の努力も虚しく、次々と「宇宙は存在しない」という真実が暴かれており、まさに本末転倒としか言いようがありません。

今後も続けて前澤友作には、宇宙詐欺の手口を次々と明かしてもらい、「宇宙は存在しない」という事実を多くの国民に知らしめ、洗脳を解いてくれることを心から願うばかりです。

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  1. 問題のマエザワ社長のことを、あのフクシマ原発事故が起きた10年前から「ねとウヨ教祖」の一人となって来た武田邦彦センセイ(元はゲンパツの研究予算、年間2500億円ばかりを仕切っていたと言うゲンパツ推進軍団のお方)が、ネット動画にて「マエサワさん」と呼んでいるのを見かけたことがありました。
    マエサワでなく本当はマエザワ社長なのですが、マエザワ社長はこの2年、「新コロ」騒動と偽「ワクチン」のせいでわが国の貧困層がさらに貧困化する中、今回と同様、無意味な「散財」ばかり続けて来たようですね。

    なお、武田センセイは、本来はまだ存在証明もない(公式には「発見」されておらない)「新型コロナ・ウィルス」とやらが存在するかのようにネット動画で語って来たお方です。
    同センセイは、今年はさらにその「新コロ」に自分も感染した、しかしみごと回復した、とネットでPRしていたとのことですが、まあこの方も「医学部」に行く偏差値がなかった方ですから。(笑)
    まだ、その実在が証明されてもいない「新コロ」ウィルスとやらを「存在」すると前提し、その上で自分がその「ウィルス」に打ち勝ったと騒いでいるというのは、あのスガーリン前首相の「東京五輪で新コロに打ち勝つ」という話と同じヨタ話ですね。

    その武田センセイさえもが忌み嫌っていたのがマエザワ社長だったわけですが、この前澤シャチョーはちょうど1年前、レーシングカーに同乗するユーチューブ動画も公開しており、問題の「G」がいかに激しい力かを自ら見せたお方でした。
    100万人ものチャンネル登録メンバーがいるマエザワ社長も、その動画は1年もたったのにまだ100万の視聴数もかせげてはおりません(笑)が、下の動画の3分16秒のあたりでそんな「G」で「ガクッ」と動く瞬間が写っておりましたね。
    https://www.youtube.com/watch?v=eWJGbOGd5e4

    まあ、公式のプロフィールでは「実業家」となっているマエザワ社長ですが、有名なネット通販会社を売却して巨額のキャッシュを手にした後はといえば、そのカネの「通帳記入」動画を公開してみたりもしておられました。(笑)
    どうやら、彼は「実業家」というよりは、むしろもう「虚業」家のようなものですが、彼は毎日のようにそんな「ヒマつぶし動画」のアップロードとやらに憂き身をやつしておられるだけということのようです。

    そのあげくが、今回の「スペース・ツーリスト前澤クン」とやらのISS・国際宇宙ステーション「旅行」動画だったというわけですが、スペース・ツーリストは「宇宙旅行者」でしかありませんね。
    まあ、東欧に「セックス・ツーリスト」として出かけるよりはマシ、と言うべきかも知れませんが…。

    その点が、厳しい訓練の後で宇宙飛行に出かけていった元TBSの秋山某記者(かつて同じくソユーズ号で打ち上げ)などの、国際的な「宇宙飛行士」と称する資格(ライセンス)を持った連中との格のちがいであるようです。(笑)
    とはいえ、昨今のTBSと毎日新聞社のグループ企業は、創価学会公明党の機関紙の印刷でメシを食っていたりしており、18日の「報道」でも「キシブン内閣の支持率上昇!」などと流布しておりましたし、まあ「宇宙飛行士」ライセンスも今ではナンセンスになっております。(爆笑)

    いずれにしろ、マエザワ社長がロシアのソユーズ号で打ち上がる今度の動画には、確かに「G」も感じられない画像となっておりますので、さすがの私も「?」となってしまいました。
    まあ、半分はCGをまじえてロシア人が作った安いPR動画、打ち上げ中のマエザワ社長の画像も「訓練風景の動画」、という所なのでしょう。

    先日は、かつてのTV番組「宇宙大作戦(スタートレック)」シリーズの「カーク船長」役で有名になったウィリアム・シャトナーが、老いた身で「アマゾン」系のロケットに乗って打ちあがったと話題になったばかりです。
    ちなみに、シャトナーは大スターですが、生まれはユダヤ系カナダ人だとされてもおりますね。
    今度、それに続いてわが国を代表する「虚業家」のマエザワ社長がカーク船長に追いつこうと登場したようですが、まあ「宇宙は存在した」とPRするわりに、本当の宇宙を感じさせるような動画は提供できないで終わった、と言って過言でありません。

    マエザワ社長は今回、契約したロシアのNASA(「ロスコスモス」)にいくらお支払いになって「旅行」されたのか、私はつまびらかにしません。
    しかし、この程度の「宇宙動画」(?)では、今わが国のあちこちで人工的飢きんによって餓死者が続出している中で「アップロード」する価値があるものとは言えないと申し上げるしかないでしょうね。
    言うまでもなく、1960年代にかつてのNASA「アポロ計画」(「人類に月着陸をさせる計画」)が推進されていた当時も、同じような「ムダ使い」という辛口評論は絶えなかったわけですし…。

    今でも、クレムリンにいる「プッツン大統領」ことプーチンひきいるロシア政府を含む「ジ・イルミナッティ」のイカレポンチ軍団(笑)は、この程度の「動画」でも、自分たちのつまらない「宇宙ビジネス」のPRになると考えている、それは明らかですね。
    地上400kmをまわっているというISSに、今回そのロスコスモスがマエザワ社長のような「宇宙旅行者」(ツーリスト)を連れて行ったのが事実であっても、元々、ISSステーションは当初、予定していた使用期限も切れた代物とされてもおります。

    そんな「賞味期限」切れの、スペースシャトルの飛行高度程度の軌道にある代物でも、こうして「動画撮影」に利用できれば「宇宙ビジネス」のカネもうけにつながる、というわけでしょうか。
    しかしながら、現実には今回のマエザワ動画のように悪評ふんぷんの結果となっておるわけですね。

    マエザワ動画には、「タイムラプス動画」と称して、地球1周が30秒足らずの動画まで出ております。
    しかしながら、元々1周90分とされるISSステーションの地球1周を30秒ばかりの動画で見せても、一般人は大して「感動」などしませんよ。(笑)

    もしも、マエザワ社長が、わが国の人工的飢きんで苦しむ貧困層の最下層民のためにホームレス・シェルターをオープンしたとか、米価下落中で困っている農家からコメなど農産物を買い上げ、東京地方などの貧困層に無料配給したとか、そんな動画でも出せば、さすがのわが国の世間もウナったことでしょう。
    しかし、マエザワ社長(やらやはり「宇宙ビジネス」にからんでいるホリエモン社長その他おおぜい)からは、残念ながら世間をうならせるそんな動画は決して出てまいりません…。(笑)

    と思っておりました所、18日に公開した最新のユーチューブ動画にて、彼はいつもの「お金贈り」をPRしており、こちらの動画は、1年前のレーシングカー動画とちがい、1日足らずの内にたちまち200万以上もの視聴数をかせぎ出しました。(笑)
    https://www.youtube.com/watch?v=UUwTcxF0yoM

    たしかに、彼はこんな「お金贈り」キャンペーンはずっと続けておりました。
    しかし、別件かも知れないが一時、「資金を拠出するといいながら、応募者はマエザワ社長に審査料金を取られて…」と、小汚い商法を使っていることが問題視されたことも記憶に新しいのですね。

    まあ、自分でPRしている割に、あまり人助けになっておらない現実が目につく、それがマエザワ社長でした。
    残高1500億円(?私も記憶はあいまい)、という預貯金の通帳をネット動画で披露してみたり、メルセデスベンツの中古車(?これも記憶があいまい)を買って運転手をつけて乗り回してみたり、と「話題作り」には余念がないが、単なる「ユーチューバー」業者さんのような気もするし…

    そんな風につまらない形で「散財」するよりは、1500億円の50パーセントを今、人工的飢きんで餓死寸前の状態にある最下層の国民に街頭で支給したり、「前澤ホームレス・シェルター」なるものでも直ちに建設したりれば良いのですがね。(笑)

    しかし今、私のような富豪でもない「イッパンピーポー」(一般人)までが寝る時間を削りつつ餓死者の対策などに参加しているこのご時世に、マエザワ社長は「宇宙旅行者」となって宇宙飛行士のマネをしているだけ…
    あるいは、賞味期限が切れたISSからムダ話を「中継」したりでカネと時間を散じているだけなわけですね。

    彼の「打ち上げ」がネット報道に掲載された時、ツイッターで誰かがたったひと言、「サルが宇宙に行った」と投稿しておりました。(笑)
    まあ、マエザワ社長の見た目がおサルさんに似ている、というよりか、いつもバカ笑いで出演している様子がおサルさんにしか見えない、という含意で投稿したもののように思いましたが。

    問題の「宇宙ビジネス」に参入した(そして今もうまく行っていない)ホリエモンという大富豪もおりますが、問題のホリエモン社長も「ホームレスは死んだ方がGOOD」という考えを持っているそう…。
    マエザワ社長もホリエモン社長も、大富豪らしい「ノブレス・オブリージュ」という使命を果たそうという姿勢がないので、アブク銭は大量に持っている割に、世間から「サル」扱いされたりデブ扱いしかされず、本当の意味で「認められる」ことなどないわけです。
    それは、なぜかスキンヘッドに頭をそり上げたベゾス会長のように、異様な風体で有名な大富豪が、ウィリアム・シャトナーを起用して「宇宙」を語っていているのとも同じですね。

    ちなみに今、クレムリンの主、「プッツン大帝」ことプーチン大統領は、2014年初め、ロシア系の独裁者であった旧ソ連・ウクライナの何とかいう元大統領が失脚した後、ロシア・ウクライナ国境から東ウクライナ(いわゆるドン盆地・ドンバス地方)への秘密戦争を続けております(越境攻撃、旅客機撃墜、ロシア系テロリストの支援、等々)。
    最近、米国のバイデン大統領(不正選挙の大統領ともいわれる)は、ウクライナの新大統領ゼレンスキーと電話会談しており、今現在、ロシアのプッツン大統領がウクライナ国境で兵力を増強しつつあることに懸念を表明したばかりですが…
    アメリカ政府系の報道機関「自由ヨーロッパラジオ」のネット記事によると、ウクライナ政府などは今、来年1月末ころがロシアによるウクライナへの大規模侵攻の可能性が高いと伝えてもおりますね。

    歴史家の林千勝は、元々、旧ソ連もマルクス主義(マルクスという人物自身)もロスチャイルド一族のかいらいという説を提唱しておりますが、私もまあそんな所ではないかと思います。
    それは、今のプッツン大統領の独裁政権の時代となった20年ばかり前からの時代も変わっておらないわけですが…。

    そのロシア政府も最近、世界的な需要減少・不況のため原油安のトレンドが続いていましたので、いわば「お小遣いが減った」とグチをこぼしている状態なのでしょうね。(笑)
    それが、ウクライナ国境にロシア軍を配置する、という最近の動きの背景にある「真の理由」という所でしょう。

    ロシア政府の歳入のほとんどは、国営の石油産業・天然ガス産業からのアガリだとされますが、その場合、想定されている原油価格は1バレル50ドルくらい(60くらい?)とされます。
    今秋、不況のため原油価格は70ドルを下回っておりましたので、ロシアのプッツン政権としては当然、それに対して大いなる危機感を持っていたのでしょう。

    なお、最近、ガン告白が記事になっていた元外務省の高官・佐藤優(元審議官)は、クレムリン・マンセーというだけでなく、自ら「資本論モノ」を出版してもいるマルクス主義者の一人です。
    創価学会公明党と「池田」(成)大作を大先生と呼ぶ彼は、今の文藝春秋社にとっての「知の巨人」としてPRされておりますが、文藝春秋社もアブナい出版社となってしまったものですね。(笑)

    いずれにしましても、ロシア政府が今、隣国ウクライナに大規模侵攻の「動き」を見せつけているのも、原油価格を引き上げるのが目的だったと見て良いでしょう。
    おかげで、今、原油価格が急騰しかけており、わが国でも暖房用の灯油が再び急騰してしまっておりますが…。
    まあ、10年前に起きたNATO加盟国主体でのリビア侵攻(その渦中でカダフィ大佐は暗殺)でも、大変な原油高騰が発生してわが国は不利益をこうむりましたが、当時のロシア政府やイラン政府はかなりの「タナボタ」利益を上げ、大喜びしたわけでした。(爆笑)

    こうして、わが国は今、人工的飢きんでただでさえ貧困層は苦しんでいるのに、それに原油高騰で二重苦、三重苦の冬将軍が到来しているというわけです。
    一般国民を無視したわが国のキシブン「首相」(彼は合法・正当な首相とは言えない)は、臨時国会でも補正予算案でも、飢きん対策や米価下落対策はしようとしませんでしたね。
    まあ、彼のような「不能政治家」にとっては、この「幕末」状況においてはもう何も出来ないようですが…。

    こうして、わが国の「国家崩壊」が現実のものとなって来た今、冬将軍と対決できるのは国家ならぬ市民社会であって、「イッパンピープル」が互いを支え合うしかない状況に陥ったと言って過言ではないようです。
    このような状況下で、マエザワ社長のようにバカ笑いと「宇宙ビジネス」とやらをネット動画で配信するしか能のない「虚業家」が幅をきかせるようでは困ります。
    わが国の一般国民は、今後、納税などより互助が最優先、と考え、崩壊した「国家」の任務を自分たちで引き受ける他に道がなくなって行きそうですので、ここは心して進むべき秋(時)ですね。

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