RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

【出口王仁三郎の子孫】前澤友作、「宇宙っていう場所が本当にあった。地球はマジで丸いし青い」と必死でRAPT理論を否定するも、早くもワイヤーアクションがバレる

日本の民間人として初めて国際宇宙ステーション(ISS)に滞在している前澤友作が11日、自身のYouTubeチャンネルを更新し、ISSに到着した感想などを述べています。

動画では、窓から見える地球を映し出して「見て分かる通り、(地球は)マジで丸いし、マジで青いです。本当にきれい」と述べ、RAPT理論を否定する発言を意図的にしているとも取れます。

そんな前澤友作は、自身のツイッターでも無重力空間で浮遊している様子を投稿していましたが、早くも「劇団NASA」と同じ手口でインチキをしているのが暴かれてしまいました。

以下の動画をよく見ると、左からやって来た乗組員の近くで奥の別の乗組員が何かワイヤーのようなものを引っ張る動作をしていることが見て取れます。

https://twitter.com/kawta02/status/1469615515878703104?s=21

これまでNASAが撮影した動画でも、ワイヤーアクションによって、地上のスタジオにいながら無重力空間にいるかのように偽装してきたことが判明していますが、全く同じ方法で前澤友作も人々を騙そうとしているわけです。

今後、前澤友作が映像を投稿すればするほど、人々から細かなところまでチェックされ、矛盾点やおかしなところを次々と指摘され、かえって墓穴を掘ってしまうことでしょう。

こうして人々を騙し、宇宙ビジネス詐欺でボロ儲けしようと目論む悪人たちが、一人残らず裁かれて滅び去りますことを心から祈ります。

○【出口王仁三郎の子孫】前澤友作がISSへ 宇宙詐欺に本格参入

○【出口王仁三郎の子孫】前澤友作が国際宇宙ステーションへ到着したフリをして人々を洗脳しようとするも、早くも嘘だとバレる

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