RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

山梨や和歌山で震度5弱の人工地震が発生、出雲族の神「国常立」を象徴する12月3日(ひふみ)を狙った可能性大

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山梨県東部の富士五湖を震源とする地震が3日午前に発生し、大月市で震度5弱の揺れを観測したほか、関東甲信越の広い範囲や東海の各地で震度4から1の揺れを観測しました。

また同日、和歌山県の紀伊水道を震源とする地震も発生し、和歌山県御坊市で震度5弱の揺れ、東海や近畿、四国でも震度4の揺れを観測しました。

このように立て続けに地震が発生したため、「富士山が噴火の前兆ではないか」「南海トラフ地震が起こるのではないか」などと不安の声が上がっていますが、この地震はイルミナティによって人工的に起こされたものである可能性が高いです。

これまでイルミナティは、「中央構造線(西南日本を九州東部から関東へ横断する世界第一級の断層)」上で人工地震を発生させてきたことがRAPT理論によって解明されていますが、今回の地震も中央構造線の付近で発生しています。

○RAPT×読者対談〈第80弾〉阪神大震災と原発再稼動と西南戦争を結ぶ中央構造線の謎。

さらに、地震発生の4日前、震源地近くの山梨県都留市の上水道第一水源と周辺の湧き水の計4か所から、ガソリンの添加剤に使われる化合物が検出され、ニュースで取り上げられました。

人工地震は、地下の断層を爆薬や二酸化炭素、水圧などで刺激することで容易に発生させることが可能なことから、あらかじめ震源の近くに爆薬などを仕込んでいた可能性が高いです。

さらに、地震の数日前からケムトレイルを撒いて人工的に雨を降らせていたことも判明しており、雨で地盤を緩め、地震の被害を拡大しようと狙っていたものと考えられます。

また、地震発生日の12月3日は、イルミナティの一大勢力「出雲族」の神である「国常立(=ひふみ=123)」を象徴することから、この日を選んで計画的に犯行に及んだものと見られます。

○人工地震3.11を引き起こした真犯人は、国常立尊とスサノオを神と崇める「出雲族」だった可能性大。

○JAL123便墜落事故で死亡した520人は、出雲族の神「国常立尊」を蘇らせるために殺害された可能性大。

本当はもっと大規模な地震を発生させるつもりだったのかもしれませんが、大した被害も出ることなく、計画は失敗に終わったように見えます。

このようにこの日本で起こる災害の大半は、イルミナティによって人為的に引き起こされたものに他なりません。

日本の平和と国民の生活を守るためにも、各界に蔓延るイルミナティどもが一人残らず滅び去るよう、続けて強力にお祈りしなければなりません。

○TALK RADIO 〈Vol.10〉 北海道地震と大阪地震は100%人工地震である。 (真犯人は麻生太郎・安倍晋三・東出融)

○【重要】今回の北海道地震・大阪地震が人工地震であることを証明するグラフをこちらに掲載いたします。

○RAPT×読者対談〈第111弾〉人工地震3.11を起こした真犯人は出雲族である。

○「麻生太郎」こそ人工地震「3.11」と「熊本地震」を起こした主犯格である可能性大。

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