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【天皇制もいよいよ終わり】眞子さまと小室圭の結婚記者会見に国民から批判殺到 記者からの質疑応答も許されず

秋篠宮眞子さまと小室圭は26日午後、東京都千代田区のホテルで結婚記者会見を開きました。

しかし、記者からの質疑応答を禁止した上、Yahoo!ニュースのコメント欄まで閉鎖して徹底的に言論を弾圧したため、国民から激しい怒りを買う事態となっています。

記者会見は、あらかじめ用意された質問に2人が答えるという形で行われましたが、その誠意のない態度や問題発言によって、閉鎖される前のYahoo!ニュースコメント欄やツイッターには、批判コメントが殺到しています。

こうした会見形式の変更の理由について、宮内庁は「眞子さまは事前にいただいた質問の中に、誤った情報が事実であるかのような印象を与えかねないものが含まれていることに強い衝撃を受けられた」「そのような質問がカメラが入り、多くの人に囲まれた会場で読み上げられ、それに対して口頭でお答えになることを想像するだけで、恐怖心がよみがえるという強い不安を感じられた」「以上のことから、口頭での質疑応答は不可能であると思われた」としています。

このように皇室は、眞子さまや小室圭についての噂を“誤った情報”と決めつけた上、小室圭自身も「眞子さまや小室圭の母が誤った情報により、誹謗中傷を受けて心身に支障をきたした」と被害者面して語り、国民を悪者に仕立て上げたため、完全に国民に喧嘩を売ることになってしまいました。

皇室はこれまで国民を戦争に駆り立てたり、うら若き女性たちを海外に性奴隷として売り飛ばしたり、血税を使って贅沢三昧をしたり、悪魔崇拝に耽ったりして、優雅に暮らしてきたわけですが、眞子さまと小室圭の結婚を機に、国民と皇室との間に修復不可能な亀裂が入ったと言えるでしょう。

○天皇が行う「大嘗祭」はまさに悪魔崇拝そのものです。

○古代エジプトの太陽信仰=悪魔崇拝が、現在の日本の天皇家へと流れ着き、天皇家を最大級の財閥にするまで。

○天皇とともに日本国民を地獄のどん底に突き落としてきた「三菱グループ」の正体。

かつて天皇は“神”として崇められ、皇族の悪口を言う国民はことごとく不敬罪に処されてきたわけですが、今回の結婚記者会見を通して、彼らの没落ぶりがより一層明白となりました。

このままいくと、皇室の必要性を問う声が高まり、その存続も危ぶまれることになるでしょう。

一刻も早く皇族や旧皇族らが一人残らず滅び去り、「天皇制」が消滅することを心から祈るばかりです。

○子さまの婚約者・小室圭は池田大作と血縁

○マンハッタンに小室圭の影武者が現れる!! 結婚延期や金銭問題は、母・佳代が関与していた創価・保険金殺人の実態から国民の目を逸らすためのスピンだった可能性大

○【災厄が続く秋篠宮】眞子さまの祖父・川嶋辰彦が緊急入院 「呪われた結婚」との批判も

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