RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

【岸田文雄は安倍晋三と麻生太郎の親戚だった!!】 安倍晋三の弟を防衛大臣に、麻生太郎の義弟を財務大臣に、麻生太郎を副総裁に起用し、親戚ばかりで新内閣を固める

自民党の岸田文雄総裁は4日召集の臨時国会で、第100代首相に選出され、同日中に自民、公明両党の連立による新内閣を発足させることになっていますが、その顔ぶれに早くも国民から失望と批判の声が上がっています。

岸田総裁は、安倍晋三の実弟・岸信夫を防衛相に再任し、麻生太郎を副総裁に、そして麻生の義弟である鈴木俊一を財務相に起用して、結局、菅内閣と代わり映えのない人事を行っています。

そして、ここまで岸田文雄が安倍晋三や麻生太郎を重要視するのは、彼らが互いに親戚関係にあるからに他なりません。

実は、岸田文雄と安倍晋三、麻生太郎はみんな、血が繋がっていることが分かりました。

岸田家は岸信介とズブズブの関係にあったことを先日の記事で述べましたが、今も昔もこうして同じ一族が政権を握り、日本を支配しつづけているということです。

○【首相就任は出来レース】岸田文雄は李家かつ満州人脈の子孫!! 祖父は岸信介の側近、満州で百貨店業や不動産業を独占し、暴利を貪っていた

したがって、どんなに顔ぶれが変わり、新たな政策を打ち出したとしても、これまでと同じ一族が美味しい思いをすることに変わりはありません。

親戚同士で食事を楽しむ様子

また、少子化担当相に野田聖子元総務相が抜擢されましたが、彼女は習近平の血縁である可能性が高い上、竹中平蔵と同じく、移民政策に前向きな姿勢を見せています。

○【自民党総裁選は中国人のお祭り】夫が元暴力団員の「野田聖子」は、習近平国家主席の隠し子である可能性大

○【菅内閣のブレーンは売国奴ばかり】パソナが人材支援と称し、大量の中国人を日本に移住させていることが発覚

このように岸田文雄は、これまでと変わらず李家や群馬人脈に莫大な利益が流れ込むような組閣人事を行っており、国民のための政治をしようとは一ミリたりとも考えていないことが分かります。

私たちが本当に安心して日本で暮らすためには、彼らイルミナティの支配から完全に抜け出すしかありませんので、続けてイルミナティが一人残らず滅び去るよう、強力にお祈りしなければなりません。

○李家・九鬼家かつアベ友の「岸田文雄」が自民党総裁に選出 第100代首相就任へ

○【コロナ茶番のカラクリ】岸田文雄を含む自民党議員らが、製薬会社から多額の献金を受け取っていたことが発覚!!

○李家・九鬼家の血筋である岸田文雄総裁、早くも創価人脈を次々と重要ポストに 幹事長に甘利明が内定 官房長官には松野博一を起用へ 

○【自民党総裁選】岸田文雄はシンガポールの初代首相「李光耀」の親戚、かつJAL123便を撃墜した「九鬼家」の血筋である可能性大!!

○【岸田内閣は李家=郡馬人脈で固まる】自民党総務会長に福田達夫(福田康夫の息子)を起用 副総裁に決定した麻生太郎も郡馬人脈だった

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