RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

【自民党総裁選は中国人のお祭り】夫が元暴力団員の「野田聖子」は、習近平国家主席の隠し子である可能性大

自民党の野田聖子幹事長代行は7日、菅首相と官邸で会談し、「自民党の多様性を担えればいいと思っている」と述べ、今月29日に行われる総裁選への出馬意欲を伝えたことが分かりました。

総裁選出馬に伴い、野田聖子は好感度アップを図ろうと、重度の障害を持つ息子がハグをして自分の誕生日を祝ってくれたなどと書いたブログをマスコミに取り上げさせていますが、Yahoo!ニュースのコメント欄を見ると、批判の声で埋め尽くされています。

○野田聖子氏、菅首相不出馬表明の日に誕生日 長男のプレゼントは「ハグ」Yahoo!ニュースコメント欄

コメント欄にも書かれている通り、野田聖子の夫は元暴力団員で、裁判所までもがその事実を認めています。

しかし、マスコミはこうした重要なことを一切報じることなく、くだらない息子とのエピソードを優先的に取り上げて、必死で野田聖子の好感度を上げようとしています。

○【ポスト菅の政治家生命終了】野田聖子の夫は「元暴力団員」と裁判所が異例の認定 懇意のGACKTも体調不良

また、野田聖子はかねてから親中派議員として有名ですが、中国共産党の習近平にそっくりであるため、実の妹か、あるいは実の娘ではないかとの憶測を呼んでいます。

つまり、野田聖子も日本人になりすました中国人である可能性が非常に高いと言えるわけです。

実際、元暴力団員の夫を持ち、仮想通貨詐欺にまで関与していながら、何のお咎めもなく議員を続けられている時点で、法律の通用しない“超”上級国民であることは間違いありません。

○次期首相候補 野田聖子、公職選挙法違反ツイートで大炎上

○【次期首相候補?】野田聖子は板垣退助と親戚 GACKTコイン詐欺にも加担

同じく総裁選に出馬する河野太郎も、中国人であることが判明していますが、もはや自民党総裁選は中国人の“お祭り”と化してしまっています。

○【河野太郎は中国人=李家】河野太郎が国民のツイッターアカウントをブロックするのは、根本的に日本人が嫌いだから

このように日本の政治家たちの大部分は、中国共産党や創価学会の手先であり、仮にそうでなかったとしても、天皇を崇め全体主義国家を実現しようとするサイコパスばかりです。

この腐敗しきった政界が完全に浄化され、真に国民のことを考える政治家によって、真に真っ当な政治が行われるようになることを心から願うばかりです。

○群馬人脈=李家のひろゆきが、中国人(李家)が日本を乗っ取っていく具体的方法を自ら暴露

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