RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

やはり政治家はワクチン接種を受けるフリをしていた!! 針が引っ込むオモチャの注射器で接種パフォーマンス

以前、菅首相がコロナワクチン接種を受けた際、「どうせ注射の中身はビタミン剤や生理食塩水では?」との批判が殺到していましたが、実際にオモチャの注射器で“接種パフォーマンス”をし、国民を騙していたことが明らかになりました。

以下の動画をよく見ると、接種する前に、注射針が勢いよく飛び出している様子がはっきりと見て取れます。

そして、菅首相に注射針が接触しても皮膚が全く凹んでおらず、接種前に必要な腕を曲げる動作すら行っていません。

このように接種時の基本すらも分かっていないことから、菅首相に接種をした人物が本物の医者かどうかも怪しいと言わざるを得ません。

https://twitter.com/lovefalcon1/status/1431434692897624069?s=21

そもそも、政治家の中でも特に重要な人物は、特例によりコロナワクチン接種を受けなくてよいと法律で定められています。

したがって、マスコミの目の前で接種を受けたとわざとらしくアピールしている有名人の多くは、庶民に接種を促すためのパフォーマンスをしているに過ぎないと考えられます。

○政治家や公務員は、特例によりコロナワクチンを接種しなくてよいと法律で定められている

○【大量殺戮犯・河野太郎】ワクチンを打つと不妊になるという話はデマだと虚偽の主張をして大炎上

○【虚しいフェイクニュース】天皇に福田萌‥続々とワクチン接種を受けたフリをする群馬人脈=李家たち

今後も政府やマスコミは、様々な方法でコロナワクチンの安全性をアピールし、庶民に接種を受けさせようと誘導するでしょうが、彼らのつまらないパフォーマンスに騙されて接種に応じるようなことがあってはいけません。

○【政治家の家族も皆、コロナは嘘だと知っている】緊急事態宣言下で二階俊博の次男が銀座の高級クラブで知人らと豪遊、批判殺到

○【政治家はコロナワクチンが毒だと知っている】国会で職場接種が始まるも、議員らはほとんど接種せず

○【政治家たちは皆、コロナは嘘だと知っている】二階俊博幹事長ら自公幹部5人が都内で会食 「黙食だった」と言い訳し、批判殺到

○【政治家たちは皆、コロナは嘘だと知っている】庶民には帰省を自粛、議員は選挙のため地元入りという矛盾

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