RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

【神様の裁き】中国「恒大集団」の株価急落により、李嘉誠ら香港の不動産王4人の資産価値が1日で約7300億円吹き飛ぶ

中国不動産の最大手の一つ「恒大集団」の経営危機と、不動産市場の過熱抑制策の一環として、住宅価格抑制を命じられるとの懸念から来る香港の株価急落で、「李嘉誠」をはじめとした香港の不動産王4人の資産から、たった1日で計67億ドル(約7300億円)相当の価値が吹き飛んだことが明らかになりました。

20日の香港市場で、「李嘉誠」のCKアセット・ホールディングス(長江実業集団)と「郭(クオック)一族」が所有するサンフンカイ・プロパティーズ(新鴻基地産発展)、「李兆基」率いるヘンダーソン・ランド・デベロップメント(恒基兆業地産)、「鄭(チェン)一族」が経営するニューワールド・デベロップメント(新世界発展)などの株価が急落し、一部、記録的な大幅安となった銘柄もあります。

このように、これまで香港で揺るぎない地位を確立してきた大富豪たちの資産が、「恒大集団」の影響で着実に削り取られています。

「李嘉誠」と「李兆基」は、フォーブスの2021年版の世界長者番付の香港版でそれぞれ1位と2位にランクインし、コロナ禍に乗じてボロ儲けしていたことが明らかになっています。

○香港は12人に1人が億万長者! 1位は李嘉誠 コロナ特需でボロ儲けするユダヤ人たち

李兆基

そして、先日の記事でも述べましたように、李嘉誠のバックアップにより急成長したファーウェイが、アメリカの制裁により大幅に利益を失ってしまいました。

○【李家の凋落】ファーウェイ「スマホ事業で4兆円規模の減収」見込みを発表 アメリカによる輸出規制が響く

李嘉誠は、日本の李家や創価学会(=郡馬人脈)とも密接に繋がっていることから、今後、竹中平蔵、福田康夫、星野佳路、豊田章男、孫正義、中田敦彦、妻の福田萌、などの群馬人脈にも多大な影響が出る可能性が高いと言えます。

○【大スクープ!!】パソナとパナソニックとサムスンは血縁で結ばれている 竹中平蔵と松下幸之助と櫻井俊は親戚=李家だった

○トヨタもヘンリ・キッシンジャーも李家かつ群馬人脈 庶民を家畜と見なし人口削減する彼らのおぞましき実態

○星野リゾート 星野佳路は李家

○【やはり李家】中田敦彦は、昭和天皇暗殺を企てた韓国人テロリスト「李奉昌」の血筋である可能性大

○【郡馬人脈】尾身茂が「コロナ病床確保支援金」を悪用して132億円の税金をせしめ、若者のためにインスタグラムを始めるも大炎上

○【李家による日本乗っ取り】天皇と竹中平蔵の親戚であるひろゆきが、内閣国家戦略室長に就任の噂

○【河野太郎は中国人=李家】河野太郎が国民のツイッターアカウントをブロックするのは、根本的に日本人が嫌いだから

○堀江貴文も群馬人脈であり、青山家や李家とズブズブだった!!

しかもつい最近、ビル・ゲイツに死刑判決が下ったことで、世界各地でコロナ茶番を終息させようとする動きが見られるようになりました。

○【アメリカ軍事法廷】ビル・ゲイツに有罪判決、10月5日に死刑執行へ 児童売買、小児性愛、ワクチンによる大量虐殺のかどで

○分科会・尾身会長がコロナ新規感染者減少を発表 コロナ茶番のトップ「ビル・ゲイツ」に死刑判決が下った影響か?

○【河野太郎の下僕】こびナビ・木下喬弘が国外逃亡か? コロナ禍以前に住んでいたボストンへ ますます広がるビル・ゲイツ有罪判決の影響

○アストラゼネカ製ワクチンを開発した教授が「コロナは最終的に風邪の一つになる」との予測を発表 やはりビル・ゲイツの死刑判決の影響か

これまで李家はコロナ特需でボロ儲けしてきたわけですが、今後はそれも困難になる可能性が出てきたわけです。

このように不動の地位に君臨してきた李家にも神様の裁きが次々と下り、着実にその勢力を削ぎ落とされつつあります。

今後さらに裁きが下り、李家が一人残らず滅び去るよう、つづけて強力にお祈りしなければなりません。

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