RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

コロナワクチンの主成分「酸化グラフェン」は固形化して体内に蓄積する 動物実験でも危険性が証明済み

コロナワクチンは、酸化グラフェンと呼ばれる有毒物質で製造されていると過去の記事で述べました。

○【コロナの正体】「酸化グラフェン」がコロナの症状とワクチンの副作用を生み出す犯人だった

○【Twitterが酸化グラフェンに関する情報を弾圧 】コロナワクチンの成分の99.99%は酸化グラフェンであり、政府の要請を守れば、酸化グラフェンが体内に蓄積される

○【ワクチンによる大量殺戮の犯人】2015年に日本企業ダイセル(群馬人脈)が、コロナの症状を引き起こす「酸化グラフェン」の特許を出願していた!!

グラフェンは黒鉛から製造されており、ウィキペディアでは以下のように説明されています。

〇グラフェン – Wikipedia

グラフェン とは、1原子の厚さのsp²結合炭素原子のシート状物質。炭素原子とその結合からできた蜂の巣のような六角形格子構造をとっている。名称の由来はグラファイト から。グラファイト自体もグラフェンシートが多数積み重なってできている。 グラフェンの炭素間結合距離は約0.142 nm。炭素同素体の基本的な構造である。同じ炭素の結晶であるダイヤモンドよりも炭素同士の結合が強い

グラフェンの特性としては、同じ炭素の結晶であるダイヤモンドよりも炭素同士の結合が強く、世界中でもっとも強い引っ張り強度(鉄の200倍の強度)を持ち、熱伝導度、電気伝導度に優れていると言われています。

敢えてグラフェン一言で説明するなら、熱や電気を伝えることのできる鉛のようなものだということです。

そして、このグラフェンを酸化させたものがコロナワクチンの主成分となっているわけですから、コロナワクチンを接種することで、体に金属や磁石がくっつく人が出てくるのは当然のことだと言えます。

酸化グラフェン

以下の動画では、磁石に反応する部分を切除し、体内で固形化した酸化グラフェンを取り出す様子が撮影されています。

このようなものが体内にいくつも形成され、血管を塞ぐようなことがあれば、突然死に至る危険性があることは誰にでも分かることです。

マウスを使った酸化グラフェンの毒性試験では、急性肺障害や慢性肺病変を引き起こすことも明らかになっています。

つまり、コロナワクチンを接種することで、コロナに似た症状を発症してしまうことがあるわけです。

○マウスの気管内に投与された酸化グラフェンの生体内分布と肺毒性

〇コロナワクチンを接種した動物は全て死亡 ワクチンの安全性と有効性は証明されていない

このように動物実験でも既に酸化グラフェンの危険性ははっきりと証明されていますので、どんな理由があれ、コロナワクチンを接種するようなことがあっては絶対にいけません。

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