【日本維新の会】兵庫県内の市長選で“5連敗” 尼崎市長選挙では2万7000票差で大敗 市民から“NO”を突きつけられる

【日本維新の会】兵庫県内の市長選で“5連敗” 尼崎市長選挙では2万7000票差で大敗 市民から“NO”を突きつけられる

今月20日、兵庫県尼崎市長選挙の投開票が行われ、現職後継で前市教育長の「松本真(しん)」(無所属)が、日本維新の会「大原隼人(はやと)」に約2万7000票差をつけ、初当選を果たしました。

今回、日本維新の会は、選挙戦の初日に知名度の高い「吉村洋文」共同代表を投入し、無党派層などの浸透を狙ったようですが、「非維新の包囲網を崩せなかった」と報じられています。

日本維新の会が兵庫県内の市長選に臨んだのは、今回で5回目ですが、いずれも惨敗しているとのことです。

これまで日本維新の会は、中国共産党と結託し、大阪の行政を乗っ取りを画策、地域住民らの生活を脅かしてきました。

しかし、こうした維新の会の卑劣な実態が広く知れ渡ったことで、今回、これだけの大敗を喫したものと見られます。

○【大阪】維新の会の行政改革によって福祉や公共サービスが大幅に削減、高齢者の足だったバスも廃止 ほぼ全ての公共サービスが一握りの民間企業の営利事業と化す

○【大阪市】パソナによる乗っ取りが進み、区役所の窓口対応がほぼ非正規のパソナ職員に トラブル多発で住民から苦情が殺到

○竹中平蔵は維新の会のブレーンだった!!  大阪府での時短協力金業務をパソナに21億円で丸投げ委託

国民の味方を装った中共のスパイたちが一人残らず駆逐され、中国共産党ともども一刻も早く滅び去りますことを心から祈ります。

○【中国共産党の傀儡】日本維新の会・大阪維新の会は犯罪者集団 買収・名誉毀損・暴行・恐喝・セクハラ・ひき逃げ・公然猥褻‥etc

○【じげもんの常識をブッ壊せ!!】Vol.33 – 大阪を中国共産党の支配下に置き、監視社会化しようと画策する「竹中平蔵」と「北尾吉孝」

○日本維新の会が「殺人未遂で逮捕」された「成松圭太」を、犯行からわずか一年で党職員として再雇用していたことが発覚し、批判殺到

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