【岸田首相】参院選後にコロナを2類相当から5類への引き下げを決断 選挙前の支持率獲得のためか?

【岸田首相】参院選後にコロナを2類相当から5類への引き下げを決断 選挙前の支持率獲得のためか?

これまで岸田首相は、コロナの感染症法上の位置付けについて、「2類相当」から季節性インフルエンザ並みと見なす「5類」への引き下げを否定しつづてきましたが、ようやく参院選後に見直す方向に入ったことが分かりました。

○岸田首相「外出自粛要請や入院措置ができなくなる」として5類引き下げを拒否 今後もコロナ茶番を継続し、中国の日本侵略を完遂させる意向を示す

現在、コロナは「2類相当」と位置付けられ、結核や重症急性呼吸器症候群(SARS)と同等の感染症と見なされています。

政府は、コロナが2類相当に位置付けられていることを口実に、入院勧告や就業制限などの厳しい措置を執って国民の行動を制限し、コロナ茶番を大いに盛り上げてきたわけですが、5類に引き下げることによって、これまで敷かれていた制限などが全て撤廃されることになります。

この報道を受け、「ようやく5類に引き下げられる」との喜びの声が上がる一方で、選挙前に5類引き下げをちらつかせて、支持率を獲得しようとしているのではないかと疑う声も多数上がっています。

岸田首相は、中国共産党による日本支配を確立するため、参院選後に憲法改正しようと計画していることから、選挙が終わったとたんに「第8波」などをでっち上げ、5類引き下げをなかったことにする可能性も十分にあり得ます。

彼らの悪なる計画を阻止するためにも、コロナ茶番の黒幕である中国共産党と岸田首相をはじめとする全ての悪人たちが滅び去るよう、強力にお祈りしなければなりません。

○【再掲】「警告!! 日本は既に中国共産党に乗っ取られている」の動画を再度アップいたしました

○【警告】国際機関のほとんど全てが「中国共産党」に乗っ取られ、支配されている

○中国の傀儡組織「全国知事会」がコロナ茶番の舞台を飲食店から学校や保育所に転換するよう政府に要請 憲法改正は中国による支配を確立するための最終手段だった!!

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