RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

【裁きに次ぐ裁き】創価・中国とズブズブのテスラのEV車、2020年の世界販売台数に匹敵する47万台をリコール

米テスラが電気自動車の大規模リコールを実施することが30日、明らかになりました。

米道路交通安全局によると、対象は47万5千台超に上り、同社のリコールとして過去最大で、2020年の世界販売台数に匹敵する規模となりました。

トランクの開閉でケーブルが損傷し、リアカメラの画像が表示されないトラブルや、前方トランクの不具合でボンネットが開き、運転手の視野を妨げる恐れがあるとのことです。

これまでテスラ車では、運転中に発火するといった事故も発生しており、今回のリコールでさらに信用を失うことになりました。

○テスラのEV車が納車わずか3日で発火炎上 搭載していた電池は創価企業パナソニック製

テスラのイーロン・マスクCEOは、創価企業のパナソニックやKDDIとズブズブの関係にある上、中国共産党のNO,2である李克強首相から、「あなたに中国のグリーンカード(永住権)を出してもいいですよ」と言われるほど気に入られています。

○【テスラ車】ブレーキが効かない事故を機に中国やアメリカで信用ガタ落ち エプスタイン事件に関与したイーロン・マスクへの裁きか?

○中国、テスラのマスク氏に「永住権」付与を提案

さらに少女売春の元締めだったジェフェリー・エプスタインやギレーヌ・マクスウェルとも蜜月関係にあることが発覚しており、かなりの危険人物であることが分かっています。

このようにイーロン・マスクは、世界を混乱と絶望に陥れた創価学会や李家の庇護によって栄えてきた人物ですから、神様から裁きを受けないはずがなく、実際にここ最近は、宇宙開発事業でも遅れを取り、倒産リスクに言及するほど経営が悪化しています。

○【上手くいかない宇宙ビジネス詐欺】イーロン・マスク、スペースXの「倒産リスク」に言及 宇宙船開発遅れに怒り

この年末に大規模リコールが発覚し、テスラの杜撰な品質管理の実態が暴かれたのも裁きの一環でしょう。

人々を食い物にしてきた全ての創価人脈・李家が、一人残らず滅び去りますことを心から祈ります。

○【イギリス王室】ヘンリー王子とメーガン妃はロボットか? 

○【宇宙詐欺】NASAの月面探査計画が2025年以降にずれ込み 宇宙開発企業どうしで利権の奪い合い

○【神様の裁き】中国「恒大集団」の株価急落により、李嘉誠ら香港の不動産王4人の資産価値が1日で約7300億円吹き飛ぶ

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