RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

EUで確認されたオミクロン株の感染者44人は「無症状」か「軽症」 新たな茶番をでっち上げ、3回目接種を促す

欧州連合(EU)機関の欧州疾病予防管理センターは11月30日、これまでEU域内11ヵ国から計44人のコロナウイルスの新変異株・オミクロン株の感染確認が報告されたと明らかにしました。

判明している感染者は全て「無症状」または「軽症」で、今のところ重症者や死者はいないとのことです。

コロナ茶番が始まって以降、無症状でもウイルスに感染したということにし、病気の定義すらメチャクチャになっています。

先日の記事でも述べましたが、コロナウイルスはイルミナティの空想の産物に過ぎず、オミクロン株も本当は存在していません。

○【変異株オミクロン】南アフリカ医師会「症状は極めて軽い」と発表 少し咳が出る、筋肉痛や倦怠感があるなど、風邪の症状と同じ

○【アフリカ諸国がコロナワクチン接種を拒否】ナミビアで約26万8000回分を廃棄処分へ

○【第6波茶番への準備着々】「オミクロン株の感染者が日本で初めて確認された」と真っ赤なウソをつく岸田内閣

にもかかわらず、日本政府はこのどさくさに紛れて3回目のコロナワクチンの接種を開始し、さらに多くの国民を殺戮しようと目論んでいます。

イルミナティは、接種した人と接種していない人たちを分断させ、不必要な差別や争いを生み出し、いつまでもコロナ茶番を終わらせないよう、ネット上に多くの工作員を送り込んで人々を混乱させています。

そういった中でも、真実に目覚める人たちが着実に増えてきていますので、一刻も早くこのコロナ茶番が収束するよう、今後も根気強く真実を発信して、できるだけ多くの命を守っていかなければなりません。

○ファイザー元副社長のマイケル・イードン博士が警告「3回目のコロナワクチン接種に近づいてはいけない」

○東京理科大学名誉教授・村上康文氏「同一抗原で繰り返し免疫化を行った場合、動物実験で5回目から死亡する例が増加。7〜8回繰り返すと半分近くが死亡する」

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