RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

巨人原監督が意味不明な発言を連発 番記者の間で囁かれる「情緒不安定説」4年ぶりの10連敗による心労か、あるいはコロナワクチンが原因か

ここ最近、巨人の原辰徳監督が記者たちの前で意味不明な発言を連発しており、「情緒不安定説」が囁かれていることが明らかになりました。

原監督は、7連敗中で迎えた13日の阪神戦において2−2で引き分けた後、27年ぶりの8試合連続2点以下を更新したことを指摘され、おちゃらけながら「まぁ〜、でしょうね。ボク、初めてだもん」と返答し、その後、「えっへっへっ」と笑い出したそうです。

さらに翌14日、巨人は0−3で阪神に負け、8連敗となりましたが、“謝らない”ことで有名な原監督が「本当にジャイアンツファンに申し訳ない。まだまだできるチームだと思います。なんとかしなきゃいけませんね」と述べ、記者を驚かせたとのことです。

また、最大15あった貯金がゼロになったことについて記者から質問されると、「まぁ、そうですか。そういうことはねぇ……、どうぞどうぞ。僕らは、そういうのはね。どうそどうぞ」と意味の分からないことを口走ったそうです。

ある番記者は、原監督について「居直って笑い出したと思ったら、急に神妙に謝り出したり、態度がコロコロ変わっていくんです。しまいには訳のわからないことを言い出したり……。ちょっと怖いです」「いよいよ追い詰められて、おかしくなっちゃったのかと騒然としました。各紙、オブラートに包んで笑ったくだりなどは省いて書いていますが、実際のところ、かなり異様な様子でした。今までこんな様子を見せたことがなかったのに……」と語っています。

また、「どうぞどうそ」と謎の発言が出たことを振り返り、「凍りつきましたよね。“どうぞどうぞ”の連発ですから。ただ、僕らからしても気安く口をきけるような人ではないので、発言の意味を聞き返したりできないんです。これまでも終始不機嫌で『その辺は評論家にでも聞きなさい』などと逃げたりはあったんですが、ここのところ不可解な発言が連発しているので、記事にするとき、各社、苦労しているのです」とも述べています。

原監督は、人事にも悪影響を及ぼしているとのことで、これまで1軍野手総合コーチを務めていた石井琢朗コーチを突然、3軍コーチに追いやるという騒動まで起こしたそうです。

このように原監督の異変は、記者すらも困惑させるほど深刻なようですが、10連敗からくる心労ではなく、コロナワクチン接種が原因ではないかとも指摘されています。

巨人では6月25日から職域接種を開始しており、初日に原監督もワクチンを接種しています。

○【巨人】コロナワクチンの接種開始 初日は原監督や1軍コーチ、スタッフが受ける

その後、巨人の2軍選手らが副反応を発症し、イースタン・リーグ巨人対楽天戦でチーム編成が困難になったため中止を余儀なくされました。

○【巨人】ワクチン接種副反応の影響によりチーム編成が困難に 2軍戦が中止

コロナワクチン接種をした後に精神に異常を来たし、性格まで変わるケースも稀ではないため、原監督もワクチンの副反応でおかしくなった可能性は高いと言えます。

○ファイザー製コロナワクチンを接種した医療従事者の25歳男性、精神異常を起こし、走行中の車から飛び降り自殺

○【ワクチン製造は悪魔崇拝の延長だった】「コロナワクチンは帝王切開で取り出された生きた赤ん坊の腎臓を含有している」とピッツバーグ大学が暴露

巨人の母体である読売新聞は、コロナ茶番と人口削減計画に加担してきましたので、これも全ては神様からの裁きかも知れません。

○【コロナワクチン接種】読売山口オーナー、人口削減をより迅速に進めるために東京ドームを無償提供

○【オーストラリア】ワクチン接種済みの議員が、テレビ中継中に突如倒れる 他の政治家や海軍兵たちにも深刻な副反応

このように一度でもワクチンを接種をすると、数ヶ月後に急変することも大いにあり得ますので、絶対にワクチンを接種してはいけません。

○【またも中日】平田良介外野手が、異型狭心症・頭部や左手首のしびれ・ぜんそくを発症し完治せず コロナワクチンが原因との憶測広まる

コメントを書く

*
*
* (公開されません)

Comment