RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

【オーストラリア】ワクチン接種済みの議員が、テレビ中継中に突如倒れる 他の政治家や海軍兵たちにも深刻な副反応

オーストラリアの政治家たちは、これまで国民にコロナワクチンの接種を強要し、厳しいロックダウンを強いてきましたが、その裏では多くの人たちがワクチンの副反応によって体調に異常を来しています。

以下の動画では、ワクチン推進派のEva Maria Holzleitner議員が、テレビの中継中に突如倒れ、一時騒然としています。

彼女は、当時既に接種済みだったことから、ワクチンの副反応で倒れたのではないかとの憶測を呼んでいます。

また、過去の記事でも紹介しましたが、ニュー・サウス・ウェールズ州のビクター・ドミネロ大臣が、接種後の副反応と見られる顔面麻痺を起こし、その様子が生中継で放送されたこともあります。

○オーストラリアの大臣、記者会見中にワクチン接種の副作用「顔面神経麻痺」を発症

さらに、今年3月、アストラゼネカ製ワクチンを接種したグレッグ・ハント連邦保健相も、接種した3日後に入院したと発表され、公務を欠席しました。

○グレッグ・ハント連邦保健相も体調崩し入院

グレッグ・ハント連邦保健相

政府は、ハント連邦保健相の体調不良とコロナワクチンとに因果関係はないとしていますが、その一方で、ハント連邦保健相が入院した同時期に、アストラゼネカ製ワクチンの使用を一時的に停止にしています。

○豪保健相 アストラゼネカのワクチン接種後に入院

そして、ワクチン接種は軍でも実施され、その結果、多くの海軍兵たちが副反応で病院に運ばれていたことも明らかになっています。

○オーストラリア海軍、ワクチン接種後に海軍軍人たちが倒れて「危篤状態」となったため、大規模なコロナウィルス・ワクチンの副作用隠蔽がバレる

このようにオーストラリアでは、ワクチンを接種した政治家や海軍兵士たちが、次々と副反応を発症し、体を壊しています。

このように一度でもコロナワクチンを接種すると、その直後は何事もなかったとしても、その後、いつ急変するか分かりませんので、絶対にワクチンを接種するようなことがあってはいけません。

○【米ワクチン接種により45000人が死亡】ハワイの弁護士がコロナワクチン接種強制に抗議、数千人の公務員とともに集団訴訟へ

○【名古屋・集団接種会場】コロナワクチンの副反応により2日間で男女5人が救急搬送 累計で35人が救急搬送

○【またも中日】平田良介外野手が、異型狭心症・頭部や左手首のしびれ・ぜんそくを発症し完治せず コロナワクチンが原因との憶測広まる

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