RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

トリチウムがゆるキャラに?なんでもありの原発利権

あれほど危険だと報道されてきたトリチウムが、可愛らしいゆるキャラになりました。

福島第一原発の処理水に含まれるトリチウムの安全性をPRするために作られたキャラクターなのだそうです。

ちなみに、プルトニウムもゆるキャラ化されて、「プルトニウムは飲んでも安全」だと言ってPRしていました。

もっとも、トリチウムの正体はただ水素ですので、確かに全く危険なものではありません。

トリチウムは自然界にも存在し、空気中の水蒸気や雨水、海水、水道水にも含まれているので、珍しいものではないのです。

そして、これまで何度もお話してきましたように、原子力自体存在しません。

放射性物質や放射能もイルミナティが作り出した嘘ですので、全く恐れる必要がないのです。

○麻生太郎 原発処理水は「飲んでも何ちゅうことない」

しかし、原発が危険であるということにしないと、毎年莫大な税金を国民から搾り取ることができないため、今でもことある毎に原発が危険だと言って、庶民を脅すようなニュースが報道されています。

そんな中で、トリチウムをゆるキャラにしてしまうとは、復興庁も庶民を馬鹿にしすぎています。

しかし今後は、原発が存在しないという事実がさらに広く拡散されていくでしょうから、ゆるキャラなど作っている余裕などなくなるでしょう。

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