RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

麻生太郎 原発処理水は「飲んでも何ちゅうことない」

麻生太郎は、福島第一原発処理水を海に放出する政府の決定に関して理解を示し、その上で「あの水飲んでも何ちゅうことないですから」と発言しました。

確かに、数年前に行われた東電の記者会見では、原発処理水として危険視されている「トリチウム水」を園田政務官が飲み干しています。

RAPT理論では原発、放射能が存在せず、全く危険ではないことが証明されており、麻生太郎の「飲んでも何ちゅうことない」という発言は事実です。

○RAPT×読者対談〈第56弾〉原発も原爆も存在しない。(前編)

○RAPT×読者対談〈第57弾〉原発も原爆も存在しない。(後編)

○【福島第一原発に行ってみた!!】やはり原発も放射能も存在しなかった!!

原発利権は、創価人脈によって日本に持ち込まれましたが、麻生太郎も3.11の震災瓦礫を利用したセメントで防波堤を建造し、莫大な利益を得ました。

○「麻生太郎」こそ人工地震「3.11」と「熊本地震」を起こした主犯格である可能性大。

ですから、麻生太郎も原発、放射能が存在しないことは百も承知です。

麻生太郎といえば失言が多いことで有名です。

今回の発言は、政府を擁護するためのコメントだったのかもしれませんが、原発が危険だと思い込んでいる人から非難を浴び、原発利権を守りたい創価人脈からも恨みを買い、自ら窮地に陥るような発言をしたとしか言いようがありません。

麻生太郎の命運が尽きるのも、あと僅かという感じがします。

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