RAPT理論+α

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【旭川女子中学生いじめ凍死事件は氷山の一角】旭川は児童売春が横行する創価学会の一大拠点!! 抵抗した少女たちは自殺に見せかけて殺害され証拠隠滅

北海道旭川市の公園で遺体で発見された中学2年生の廣瀬爽彩さんの肉声が公開され、事件の真相究明を求める声が高まっています。

廣瀬爽彩さんは生前、同級生などから性的虐待や暴行を受けていたにもかかわらず、学校も警察も教育委員会も口裏を合わせて、まるで彼女が精神疾患で自殺したかのように見せかけて、真実を隠蔽してしまいました。

しかし、廣瀬爽彩さんは生前の肉声からも分かる通り、どんなに卑劣ないじめにあっても、しっかりと精神を保ち、必死で生きようとしていました。

彼女は自殺したのではなく、創価学会関係者による少女売春の実態を隠蔽するために殺された可能性が高いことが分かってきました。

実際、廣瀬爽彩さん自身も、学校側がいじめの実態を隠蔽しようとしていると証言しています。

彼女の担任だった「菅野未里」や、教育委員会の教育長「黒蕨真一」は、創価信者であるとの情報もあり、教育の場が創価人脈に毒されていると指摘されています。

また、廣瀬爽彩さんの母親が、創価学会からの勧誘を断ったため、集団ストーカーの被害に遭っていたとの情報もあります。

つまり、廣瀬爽彩さんに暴行を加えていたのは、創価信者の子供たちだった可能性が高いということです。

また、この事件を揉み消そうとした旭川の元市長「西川将人」は、プチエンジェル事件に関与している「小沢一郎」の政治塾の第6期生です。

小沢一郎は、池田大作が麻薬密売でボロ儲けした金を受け取っていたとも言われています。

このようなことから、廣瀬爽彩さんの死を創価関係者たちが隠蔽しようとしていることは明白です。

そして旭川では、以前から卑劣な集団強姦事件が発生しており、この実態も教師らによって隠蔽されてきました。

○旭川女子中学生集団暴行事件 

実はこの旭川では、自殺や不審死で発見される少女が後を絶ちません。

○ハニートラップに使えなくなった女の子はすぐに始末される _ 創価ヤクザは自殺に見せ掛けた殺害のプロだった

以下の画像の左にある公園は、廣瀬爽彩さんが凍死していた永山中央公園ですが、そのすぐ近くで2人の女子中学生が不審な死を遂げています。

2018年6月 永山中学 女子生徒が学校内のトイレで死亡 自殺で処理
2018年7月 永山中学 女子生徒が中学の敷地内の公園で絞殺される

その他にも、多くの少女や、教師、廣瀬爽彩さんの事件の目撃者が死亡するなど、不審な死を遂げる人たちが相次いでいます。

2010年5月 旭〇西高 飛び降り自殺(他殺の可能性あり) これともう1件別の死亡事故(2名とも女子生徒との噂がある)

2016年    旭〇商業 女子生徒が修学旅行中に列車にひかれて死亡

2018年  永〇中学 女性教師が死亡 上記被害者の生徒のいじめを止めようとしていたとの情報あり

2019年    旭〇工業 定時制の生徒がいじめを苦に自殺?、これも女子生徒か?

2019年    廣瀬さんの川飛び込み自殺集団強要事件の目撃者が死亡、 40台女性 亡くなったのは目撃2日後との未確認情報

2020年7月 旭〇工業 女子生徒がフィール旭川の前で死亡  飛び降り自殺で処理されるが遺体に損傷なし

2021年3月 廣瀬さんの死体が永山中央公園でみつかる、永〇中学とは200メートルほどの距離

2021年5月 旭川大橋で飛び込み自殺 男女1名づつの生徒 学校名は不明

つまり、廣瀬爽彩さんのように性的虐待や暴行を受けていた被害者が、他にも大勢いるということです。

旭川は、山口組の二次団体・旭導会によって仕切られており、教師や自衛官などを常連客にした少女売春で暴利を貪ってきました。

実際、この数年間だけでも、多くの教師や公務員が少女買春で逮捕されています。

○旭川いじめ凍死 関係者が語った旭川の風俗事情にワイ、震える 8/21

◇2020/7/8 旭川市立東町小学校教諭、 片山育男容疑者(47) アルバイト少女(16)買春 

◇2021/3/26 旭川市東光の中学校教師・畔柳(くろやなぎ)健容疑者(46) 女子高生(17)こどもの日に買春 

◇2020/12/2 旭川市立 東鷹栖中学校の教師、丸田文則容疑者(50) ツイッターで知り合った女性(17)買春 

◇2020/1/15- 旭川市立永山南中学校の男性教諭(44)が7月に児童買春の容疑で逮捕されたのに続いて、
この9月には東鷹栖中学校の男性教諭(50)も同様の容疑で逮捕。

 ◇2018/4/23 旭川市立北鎮小教諭進藤隆英容疑者(43)を児童買春・児童ポルノ禁止法違反(児童買春)の疑いで逮捕 

◇2021/3/18 児童売春で懲戒免職など道教委4件処分 【再犯】 

◇2020/7/8 旭川市立東町小学校教諭、 片山育男容疑者(47) アルバイト少女(16)買春 

◇買春に中3を派遣 鈴商=暴力団員を逮捕 旭川中央署は児童福祉法違反などの疑いで松本豊容疑者(43)と内縁の妻の北野恵美容疑者(29)暴力団員、無職石川斤三容疑者(62)同豊岡五ノ三、同、塗装工荒井孝司容疑者の四人を逮捕した 

◇2019年5月28日 旭川水道局職員が児童買春で逮捕 14歳の女子中学生に現金1万円を渡す

旭川東署は二十七日、児童買春・児童ポルノ禁止法違反(児童買春)の疑いで、 
旭川市大町二の九、陸上自衛隊旭川駐屯地所属の三等陸曹 菱沼泰巳 容疑者(27)を逮捕 

北海道旭川市のホテルで出会い系サイトを通じて知り合った女子高校生(16)と いかがわしい行為をした北海道青少年健全育成条例違反の疑いで自衛官の男(24)を逮捕 

このように旭川では、少女売春が当たり前のように行われ、従わなかった少女たちを執拗にいじめたり、自殺に見せかけて殺害したりしている可能性があります。

凍死したとされる廣瀬爽彩さんも生前、倉庫に監禁され殺害、そして公園に遺棄されたとの憶測が広まっています。

○旭川いじめ凍死 廣瀬爽彩さん、倉庫に誘拐監禁後に殺害死体遺棄された可能性 

凍死事件が文春によって取り沙汰されたとたんに、その倉庫が火事になり、跡地が売りに出されてしまったらしく、証拠隠滅が行われたのではないかと言われています。

2021/04/15 文春オンラインが本件を報道 
2021/04/16 春光台の倉庫で火災 
2021/04/20 物件が売りに出される 

また、1998年には旭川の「日本青年会議所」で16歳の少女を全裸にし、女体盛りパーティーが開かれていたことが発覚しています。

このように普通の少女たちが旭導会と創価学会のターゲットになり、売春させられているのです。

その他にも、旭川では誘拐未遂事件が多発しています。

以上のことから、廣瀬爽彩さんは創価関係者たちから性的暴行を受け、売春をするよう強要され、それを拒否したため殺害された可能性が高いと言えます。

そして、この旭川女子中学生いじめ凍死事件は、全体像のほんの一部に過ぎず、創価学会と山口組による少女買春の実態を隠蔽するために、少女たちが次々と殺害されていることは疑いの余地がありません。

創価学会による幼児誘拐、少女売春の闇が完全に暴かれることを心から祈るばかりです。

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