RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

【ついに乳児たちも人口削減のターゲットに】河野太郎、生後6ヶ月以上の乳児にもコロナワクチンを接種させる計画を打ち出す

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これまで子供のコロナ感染について、「子供は感染しない、重症化しない、ほとんどが無症状」などと言われてきましたが、今になって18歳以下のコロナ感染者が急増していると頻繁に報道されるようになりました。

国立感染症研究所によると、18歳以下のコロナ感染者が全体の4分の1を占めているとのことです。

一方、65歳以上の感染者は減少傾向にあるとのことで、いかにもワクチン接種のおかげで感染を抑えられているかのように報じています。

しかし、コロナウイルスは存在しませんので、こうしたデータなどいくらでも捏造することができます。

○47都道府県が“コロナウイルスは存在しない”と回答した公文書一覧

国立感染症研究所の脇田隆字所長は「小学生以下はワクチンが打てない。今後、子どもたちにさらに感染が広がる可能性はある」と述べ、子供への接種を暗に推進するような発言をしています。

こうした報道の裏で、創価学会(=公明党)によるコロナワクチン接種を推進する動きがどんどん強まっており、脇田所長も公明新聞に大きく掲載され、創価学会との親密さを匂わせています。

しかし、子供たちに対するコロナワクチン接種をめぐり、世界中では未だに懸念されており、接種した子供が失明したり、聴力を失ったりするなど、様々な重篤な障害を負っていることが分かっています。

○【VAERSによる報告】アメリカでコロナワクチン接種をした6歳〜17歳の子供たち73人が失明 48人が耳が聞こえなくなる

○ファイザーワクチンの接種者が、耐え難い神経痛、リンパ腫の腫れ、筋力低下、痙攣、失神、下半身麻痺、排尿困難、月経異常などを発症したと訴える

○ファイザーやモデルナ製ワクチン接種後、心筋炎を発症する若い男性が想定以上に続出 これでも“陰謀論”と言えるのか?

また、ファイザーの元副社長・イードン博士は、子供にコロナワクチンを接種すると、死亡リスクが50倍も高まると警告しています。

○ファイザー元副社長イードン博士 ワクチン接種による子供の死亡リスクは50倍だと語る

このように多くの専門家たちが警告しているにもかかわらず、河野太郎ワクチン担当大臣とその配下にあるこびナビは、生後6ヶ月以上の乳児にも接種する計画を推し進めています。

当然、彼らはコロナワクチンが殺戮兵器だと知っているわけですが、その上で幼い子供たちへの接種を勧め、彼らを大量殺戮しようとしているのでしょう。

○【サイコパス】河野太郎、異物混入が発覚したモデルナワクチンの供給増の方針示す 人口削減の「ゴールに向けて頑張っていきたい」

○【群馬人脈=李家のコラボによる卑劣な洗脳工作】はじめしゃちょーと河野太郎がYouTubeでワクチンは危険ではないとデマを拡散

○河野太郎コロナワクチン担当大臣「PCR検査」と「抗原検査」の違いすら分かっていないことを全国民の前でバラし、完全に信用を失う

○ワクチンでの大量殺戮を計る河野太郎、過去に韓国人(李家)スパイを秘書に起用し、国家機密漏洩を容認

https://twitter.com/55gogopeople/status/1413419139167752195?s=21

子供たちへの接種は、その子の一生を奪いかねないほど危険な“殺人行為”に他なりません。

しかし日本政府やマスコミはあからさまに世論を誘導し、子供たちへの接種を推進しているため、子供たちへの接種開始も時間の問題かも知れません。

子供たちを守ることができるのは親しかいませんので、家族内でワクチンに関する正しい情報を子供たちとシェアし、できるだけ多くの尊い命が守られますことを心から願うばかりです。

○【コロナ茶番のカラクリ】厚労省が「ワクチン接種後に発熱した人は、コロナに感染している可能性がある」と庶民を脅し、検査を受けさせて感染者を捏造していることが発覚

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