RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

ビルゲイツが警告する食糧危機は、農作物の破棄、畜産動物の殺処分によって捏造されていた!!

イルミナティはコロナ茶番だけでなく、世界中で水不足や食糧危機を起こして人口削減を行おうとしていますが、実は食糧危機もイルミナティによって人為的にねつ造されたものであることが分かりました。

以下のツイートの動画によると、アメリカ政府が農家に対して、農作物の売り上げよりも1.5倍の補助金を支払い、その代わりに農作物を全て破棄するように指示しているとのことです。

ビル・ゲイツは、かねてより地球温暖化などの気候変動によって食糧危機が起こると警告してきましたが、地球温暖化は嘘であることが暴かれており、食糧危機もただ農作物を破棄させてでっち上げようとしているに過ぎません。

○RAPT×読者対談〈第69弾〉科学の嘘はすべて原発に通ずる。

実はこの日本でも、農作物の規格があまりにも厳しいため、問題なく食べられる農作物でも市場に出すことができず、大量に破棄されています。

https://twitter.com/natulabo831/status/1262927039574577152?s=21

さらに、畜産業においても、わざと家畜を病気にさせて大量に殺戮し、破棄されているようです。

以下のメールは、RAPT理論+αの読者の方から送られてきたものですが、鳥インフルエンザの蔓延によって食肉用の鶏が大量に殺処分され、地中に埋められているそうです。

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RAPT理論+αでいつも勉強させてもらっています。

新型コロナウイルスの嘘で世の中が大変なことになっていますが、鳥インフルエンザのことでRAPTさんに聞いてもらいたくなって書き込みしました。

私はとある鶏の食肉処理場で働いています。

事務所で小耳に挟んだ話ですが、2020年の冬は鳥インフルエンザが猛威を振るい、日本全国で4割ほど殺処分されたそうです。

鶏の数が元に戻るには鳥インフルエンザがこのまま発生しなかった場合で3年はかかるそうです。

千葉や四国は鳥インフルエンザで全滅と聞きました。

私が働いている会社にも鳥インフルエンザの影響が多少出て毎月数日臨時休業がありますが、全滅した地域に鶏を運ぶため、来月は2週間臨時休業になるそうです。

2019年は確か鳥インフルエンザは出ませんでしたが、今年は全国的に悲惨です。

鳥インフルエンザが発生すると、そこの何万羽といる養鶏場の鶏全て埋められます。

今までは鶏を埋めた土地を1年で掘り返したりしていたそうですが、今年からはそのまま掘り返さず、石灰を撒いて鶏をミイラにするそうです。

掘り返さないので鶏を埋めた土地はそのまま使えなくなります。

国の方針らしいです。

養鶏場は埋め立てる用の土地を用意しなければならず、大手の養鶏場しか生き残れない時代になるそうです。

多額の補助金は出るそうですが、鳥インフルエンザを原因で養鶏場を廃業するところも増えそうです。

鳥インフルエンザの原因は渡り鳥だと言われています。

しかし、エボラやスペイン風邪、インフルエンザなど疫病が実はワクチンで発生するらしいということをRAPT理論やTwitterの噂などで知って、鳥インフルエンザもワクチンが原因で発生しているのではないかとしか思えなくなりました。

ちなみに鳥インフルエンザのワクチンは鶏の首あたりに打つそうです。

横着して鶏の足に打つとそこから膿が出たり注射痕が残るのでミンチにしか肉が使えないそうです。

豚コレラのワクチンは豚が生後7か月でないと打てないそうです。

養鶏場と養豚場を両方営んでいるところで豚コレラが発生し、もっと早くワクチンを打てるようになれば殺処分しなくて済んだのに、と話しているのを聞いたのですが、豚コレラも恐らくワクチンが原因なことでしょう。

先日、ビル・ゲイツが人工肉を推進しているらしいというのをネットで見ました。

極端な話、家畜や食肉産業をワクチンなどで滅ぼし、スーパーから食肉が消え、人工肉を庶民に食べさせようとしているといった陰謀でもあるのではないかと思えてきます。

医療だけでなく身近な食など至る所イルミナティに蝕まれているということを改めて知って辟易した次第です。

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このように畜産業界も徹底的に追い詰められ、強制的に家畜を廃業させられているのです。

しかし、ウイルスが存在しないことは既にRAPT理論によって解明されていますので、鳥インフルエンザも当然、嘘ということになります。

したがって、鳥インフルエンザをはじめとしたウイルスも全て捏造されたものに過ぎません。

○シュタイナー「ウイルスは存在しない」 「ワクチンを打つと、人間は霊的なものを知覚できないロボットと化す」

○47都道府県が“コロナウイルスは存在しない”と回答した公文書一覧

○【やはりコロナは茶番】新型コロナウイルスがまだ存在していなかった2015年に、リチャード・ロスチャイルドがコロナ検査キットの特許を取得

○【コロナウイルスの存在証明】米NYポストが再び「コウモリ感染源説」を持ち出し、庶民はドン引き

この日本の食料自給率はとても低く、4割弱程度だと言われていますが、こうした無駄な破棄がなくなれば、海外からの輸入に頼らなくても安全な食物を手に入れることができます。

しかし近年、農家の間では遺伝子組み換え(GMO)によって、種子ができない「F1」と呼ばれる作物を栽培することが主流となっており、農家は毎年、必ず種を購入しなければならない仕組みになっています。

「F1」作物は、種のある作物と違い、型にはまったように同じ形の作物が生育し、同時期に収穫できるため、出荷しやすく、売りやすいのだそうです。

しかし、このように農家が種子を採取せずに農業を続けていくことで、あるとき突然、種が市場に出回らなくなれば、すべての農家が農作物を栽培できなくなり、食糧危機に陥る可能性が高くなります。

つまり、農家の間で「F1」作物ばかりが栽培されるようになったのも、イルミナティどもがいつでも食糧危機の状態をねつ造できるようにするためだったというわけです。

○タネが危ない!わたしたちは「子孫を残せない野菜」を食べている。

このようにイルミナティは、コロナ茶番だけでなく、様々な方法で人口削減を行おうとしています。

こうした問題に一人一人が関心を持ち、彼らの悪なる計画を徹底的に糾弾し、阻止しなければなりません。

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