RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

【やはりコロナは茶番】新型コロナウイルスがまだ存在していなかった2015年に、リチャード・ロスチャイルドがコロナ検査キットの特許を取得

コロナ茶番とワクチンによる人口削減計画は、2010年の時点で既にロックフェラー家が計画していたことが明らかになっていますが、2015年にも「リチャード・ロスチャイルド」なる人物が、コロナの検査キットに関する特許を取得していたことが明らかになりました。

○ロックフェラー家は10年前からコロナパンデミックを計画していた!!

つまり、新型コロナウイルスがまだ存在していない時点で、既に検査キットが作られていたというわけで、現在、世界的に起きているコロナパンデミックが、人為的に引き起こされた茶番劇であることが、これでさらに明白になったと言えます。

この検査キットは、2017年から世界中へ輸出が始まり、この日本にも17年だけで1億3000万円分が輸入され、その翌年からも続けて日本に輸入されていました。

また、検査キットの特許が取得された2015年には、CDCの「ファウチ博士」が武漢のウイルス研究所に370万ドルを提供し、共同研究を始めていたことも明らかになっています。

ファウチは、アメリカでコロナの恐怖をさんざん煽ってきた人物ですが、検査キットが輸出されはじめた2017年には「トランプ政権の1期目に驚くような感染症が爆発する。間違いない」と既に断言していました。

さらに2018年に入ると、ビル・アンド・メリンダ・ゲイツ財団が、「間もなく世界的なパンデミックが起きる。3,000万人の命が失われる。人類にとって最大の脅威となる。この数年以内に間違いなく起こるだろう」などと報告していました。

○ロシア公共放送が、ビル・ゲイツやローマクラブによる人口削減計画について大々的に報道

さらに同財団は、2019年にパンデミックのシュミレーションなどを実施し、「全人類がワクチンの接種をしなければパンデミックは去らない」と結論づけて、ワクチンの売り込みを始めていました。

また、世界健康危機モニタリング委員会(Global Preparedness Monitoring Board)においても、2019年に「危機に直面する世界」と題する報告書が作成され、コロナの感染爆発により、多くの命が奪われると予測し、マスク着用などの予防措置が提唱されていました。

コロナパンデミックが始まった当初から、米イリノイ大学のフランシス・ボイル教授が「今回のウイルスは武漢にあるレベル4の生物兵器研究所が発生源」と断定したのも、原因を本当に突き止めたのではなく、初めからそうようなシナリオが出来上がっていたというわけです。

このようにイルミナティどもは、武漢ウイルス研究所からウイルスが漏れたなどと嘘をつき、恐怖によって庶民の判断力を鈍らせたところで、次々とワクチン接種を実行し、人口削減を推し進めようと最初から計画していたのです。

したがって、私たちは政府の自粛要請に応じる必要も、マスクを着用する必要も全くありませんので、今まで通り自由に行動し、イルミナティのつまらない茶番に付き合わないようにしましょう。

コメントを書く

*
*
* (公開されません)