【異常事態】高知県の人口が65万人台に 過去120年間で最少

【異常事態】高知県の人口が65万人台に 過去120年間で最少

高知県の人口が66万人を割り込み、120年間で過去最小を記録したことが判明しました。

県の推計によると、高知県の人口は2024年4月1日時点で、前年比9924人減の65万9592人となり、死亡数が出生数を上回る「自然減」に加え、転出が転入を上回る「社会減」も拡大しているとのことです。

また、高知県の今年3月における死亡者数を、過去の同じ月で比べると、コロナ禍前の2019年比で15.5%増、コロナ感染が拡大したとされる2020年と比べると、24.6%も増加しています。

2021年にコロナワクチン接種が開始されて以降、高知県では接種直後に死亡する高齢者が相次ぎ、当時、大きな波紋を呼びました。

同年11月には、接種当日に夫を亡くした女性の声が高知新聞に掲載され、大きく注目を集めましたが、その後もワクチン接種は中止されることなく、多くの被害者を出すこととなりました。

◯【高知県】ファイザーワクチン接種後に男性死亡 県内で既に12人目

◯【高知新聞】南国市のワクチン接種会場で、接種直後に死亡した男性の妻からの声を掲載

◯【高知県南国市】コロナワクチン接種直後、60代男性が会場内で倒れ死亡 ワクチンとの因果関係認めず

こうして高知県で人口減少歯止めが効かない状況になっているのは、単に高齢化が進んでいるというだけでなく、コロナワクチン接種を推奨した影響も大きいと考えられます。

コロナワクチンの危険性や健康被害の実態がさらに周知され、これ以上の被害者が出ないことを心から祈ります。

◯【女性セブン】コロナワクチンによる死者355名の死因リスト公表

◯コロナワクチン接種後に死亡した男女の遺族ら13人が「国の広報不十分」と集団提訴 遺族「国の責任は重大だと思う」「ワクチンを打たされて殺されたと思っている」

◯コロナワクチン接種後に突然死した人の心臓から、工業的手法で作成されたような紐状物質が発見される 「こんな物質は見たことがない」と防腐処理の専門家

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